♡夜の彼…1♡
夜の彼は超俺様
私はかしずいて跪いて従います
そんな彼が好きだしそうする事が嬉しいから
お風呂に入っている彼が上がってくるのを脱衣所で正座して待ってます
バスタオル抱えてドキドキしながら
「あーさっぱりした!拭けよ丁寧に」
上がってくるなり私の膝に片足乗っける彼は神々しく見えてしまいます
この上ない大切な私のご主人様
私はそのつま先にそっとキスしながら
丁寧に丁寧にバスタオルで拭き上げていきます
ふくらはぎ…太もも…そして…Jr
あぁ…咥えたい
「咥えたいんだろ?顔に書いてある」
ご主人さまは冷たく笑いながらいいます
そんな彼を上目遣いに仰ぎ見て私はうなずきます
「はい…欲しいです…お口に」
「スケベなヤツ…まだだよ!お預け」
いとも簡単に言い放つと冷蔵庫からビールを取り出しソファにどっかりと腰を下ろします
そうしてビール片手に私を手招きするのです
「そのまま…這って…こっちに来い」
「ハイ」
うなだれながらも素直に私は四つ這いのまま犬のように這って彼のそばまで行きます
「おい!ちゃんとタオルも持ってこいよ 」
いぢわるな彼はわざとお尻を向けさせその私の股間の染みを見ようとしむけます
あぁ…ひどい
それでもマイクロミニからお尻を突き出し私はハイハイしながらタオルを取りに行き
そして戻ってくるのです!ニコニコと嬉しそうに
濡らしたパンツ見せながらね
「四つ這いのまましゃぶれ」
「ハイ!」
私は四つ這いのまま彼のJrを咥えます
きっと尻尾があったらちぎれるくらい振ってる
ピチョピチョ音を立てながらジュルジュルよだれ垂らしながら時折上目遣いに彼を仰ぎ見ながらガチガチに硬くなっていくJrが欲しくて欲しくて
私の身体はどんどん熱くとぐろを巻いてヒートアップしていく
「あぁぁぁぁん…」
ため息まじりにあえぎ声を上げながらおしゃぶりする私を彼は冷ややかに見つめてる
どうやって、私をいたぶろうかとその瞳の奥は笑ってる
ゾクゾクするね身体の奥から打ち震えてくる感じ
たまらない
「あっち…向けよ」
彼が命令します
ぁぁぁああん…お尻を彼に向けると彼が私のパンティを果物の皮でも剥くようにめくりおろします
おもむろに二つの双丘を鷲掴みパックリ開いてまじまじと覗きこみます
「イヤァァ…」
火を噴きそうなほどの羞恥心が私を包みます
「すごいな…ドロドロだぜ!ここ…おいっ!」
彼が私の濡れそぼった女の部分に指を這わします
「ヒン…」
開かれた赤い襞がヒクヒク震えます
そうすると突然何か硬いものが無理やりねじ込まれました
「イッツ…ぁぁぁああ…」
それは私の中に深く挿〇されるとスイッチと共に電子音を鳴り響かせながら始動し始めました
♡続きは明日♡
るなは、デンマが好き♡
♡るな♡