♡出張先で…神戸編3♡
「ああ…ルナちゃん…そんな…また…」
その言葉と同時にY君のぺ〇すが熱を帯びながら硬くなっていきます
私は完全に勃起するまでぺ〇すをナデナデしながらY君の身体を舐め回し続けます
そうして三度カチンコチンになったY君のぺ〇すを私のアソコにあてがい腰を落とすように一気に埋め込みました
「うはぁ…」
思わず…私も声が漏れます
そのまま私がY君の上にまたがった状態で腰を前後に振り始めるとY君の顔が見る見るうちに泣きそうになっていきます
「私も…ずっとY君の声…好きだったよ…うん…今も好き」
言葉にならないと言った表情を見せながらY君が私を見上げています
私はMですけれどこのシチュエーションも嫌いではないのです
もっと…イジメたくなってきました
Y君の胸に両手をつきながら私は腰を上下に弾ませます
持ち上げる時はゆっくりと身体を沈める時にはズボンっと早く緩急を付けながら腰を使い打ち込むのです
何かに耐えるようにY君は眉間に浅くしわを刻んでいます
そんな険しい表情も大好きです
テンポを上げながら私は自分の気持ちよくなっていきます
「あん…あん…あん…あん…」
腰を振りながら声を上げる私を眩しそうに見ている
と思ったらY君がいきなり両手で私の腰をガッチリ掴んできました
「あぁ…ルナちゃん…たまんないよ…エロイよ…」
そして下からガシガシと腰を突き上げてきます
「うあぁん…ああぁん…ああぁん…いやぁぁぁん…」
声が止められません
脳内に血液が充満していくようです
さっきまでイケなくてうずうずしていた身体の芯がそこを求めて全身に感度の網を張り巡らしたように粘膜を悶えさせます
Y君に掴まれている腰が熱くて燃え上がるようです
下から杭でも打ち込んでくるかのような衝撃が脳天に直結して官能を爆発させます
身体が細かく震えます
イキそうです…足の指先が反り返っています…ああぁぁっ
ぺ〇すの抜き差しが重くなってきました
アソコが収縮して来たのでしょう
「うおぉ…ルナちゃん…締まるよ…すげーおおぉ」
「イッチャウ…イッチャウ…ダメだよ~イヤぁ…イクッ」
「俺も…俺も…もう…あああぁぁ…」
全身が痙攣し絶頂の硬直と同時に一段と激しく身体を揺さぶられた後私はベッドに押し倒されました
「ああっ…イクっ…うおぉぉ」
今度は無防備に仰向けに転がされた私のお腹に彼は射精しました
ぺ〇すをゆっくりとしごきながら征服感に満たされたような 彼の満足げな表情は私の心も満たしていくようです
そっと差し出してくれたティッシュで私はお腹を拭きました
「シャワー浴びたばっかだけど…もう一度浴びる?」
2人で笑い合いました
簡単に身体を流すとバスロープを羽織り2人でベッドに横たわります
「3回もイッタね~」
「ルナちゃんは?」
「1回イッタよ」
「1回だけかぁ…ごめん…」
「どうして謝るのよ…1回イケたら十分よ」
「どんなエッチがルナちゃんは好きなの?」
「私はM子だからね…縛られたりしたら感じちゃう」
「え?」
「驚いた?」
「いや…俺…実はSっ気強いから…嬉しい」
「なぁぁんだ…あははははは 」
「じゃ!!縛るっ!!」
♡続きは明日♡
るなも、いじめられたい♡
♡るな♡