♡カブトムシ…2♡
カブトムシのとげのような肢の先端が私のオッ〇イの柔肌に食い込みます
鋭い爪で引っかかれるような痛みがオッ〇イを襲います私は 顔を振り立てるように叫び声を上げました
もがけばもがくほどその鋭い爪が食い込んでくるようです
私は痛みと恐怖で涙が溢れ ポタポ頬を伝い落ちます
そんな様子を見ながら彼が今度はクワガタ虫を捕らえて私の右のオッ〇イに置きました
「ヒィィィ…ギャァァァン…お願い…やめいてぇぇぇっ」
右側のオッ〇イにも鋭いクワガタ虫の肢が食い込んできます
「うるせーな!黙れっ!暴れると、乳〇がちょん切られるぞ」
彼が恐ろしいことを言います
私はヒックヒック嗚咽をこらえながら全身を震わせてその恐怖に耐えます涙が止まりません
ジリジリするような汗が全身から流れてきました
虫たちは甘い香りのする私の乳首にじわじわ近づいていきます
「うぁぁぁぁん…もう…もう…許して…くださいっ 」
声を震わせながら私は嘆願するのです
そんな私の顔を苦痛に歪ませ泣き叫ぶ様子は彼の本質を喜ばせ興奮を煽るだけなのです
彼はもう一匹カブトムシの小さなものを私のお腹にとまらせ私が更に悲鳴をあげ恐怖におののく姿を楽しんでいます
そしていつの間にやらデッキチェアーを用意しふんぞり返って ニヤニヤしながらその様子を眺めていました
「いい眺めだなぁ…白い樹木に昆虫類が映えて」
彼はタバコをふかしながらひとりごちています
ゾワゾワ襲う悪寒の中突然乳首に鋭い痛みが走りました
そうっと頭を垂れて下を覗き見ると両乳首に昆虫が喰らいついていました
「イヤぁぁぁぁぁっ…助けてぇぇ…ヒィィィン」
圧倒的な嫌悪感とそれに勝る恐怖感
私は泣き叫びながらあらん限りの力で身体を振り立て昆虫たちを落とそうと試みますが麻のロープと樹肌が私の身体に強く縛り付くばかりで無駄な抵抗だと思い知らされるだけでした
しかももがけばもがくほど昆虫たちの肢爪が皮膚に食い込みます
「あぁ…助けて…お願いです」
ただでさえ肥厚し充血しきっている乳首は血液を噴出しているのではないかと思うような痛みに襲われてきます
プスリプスリと神経に針を立てられるようなそんな苦悶の中下腹部に甘味な振動を感じ私は泣き顔を上げ彼を見ます
彼がタバコを片手にローターのリモコンを操作していました
モードを選択しているのか振動パターンが何度か変わります
♡続きは明日♡
るなは優しくされたいな♡
♡るな♡