
♡カブトムシ…3♡
26/04/20(月)14:30
♡カブトムシ…3♡
「ぁぁぁぁああ…ハゥ…ぁぁぁん…」
思わずさっきの叫びとは明らかに違った音色の声がもれてしまいます
「十分鳴かせてやるよ!また別の声色でね」
彼はそう言い放つとローターのパワーを上げてきました
「ビビビビビ…ビビビビビ…ビビビビビ…』
断続的な振動が私のク〇ト〇スを弄びます
「アァァァン…ハァハァハァ…アアアアアァァァン」
昨夜散々こねくり回され擦り上げられてこちらも真っ赤に肥厚したク〇にその振動は刺激的過ぎて私は一気に脳天まで血が上って行くような感覚に包まれます
断続的な振動は救いなのか…元凶なのか
イッテしまいそうで、イク手前で寸断されてでも次の振動を期待して…身体が・・・
もはや、私の恐怖心は一掃されク〇に当てられたローターの振動にだけ神経が集中します
時折よみがえる乳首の痛みはもう快感の一部でしかありません
私は全身を朱に染め玉のような汗を浮き出しながらその悶絶するような快感と痛みに酔いしれるのです
「アァァァン…アァァァン…ヒィィィィィン」
高く艶を帯びた声を張り上げながら鳴く私の姿を彼は眺めながら
ニヤリと笑うとまた一つ手元のリモコンのパワーを上げました
『ビッビッビッビッ…ビッビッビッビッ…ビッビッビッビッ』
「ヒィ…ギャァァン…イッチャウ…イッチャウ…イヤァァァァ」
私は逃れようと腰を振り立てそれが更にローターをクリに押し付ける結果となり視界が真っ白になっていきます
瘧のような痙攣が私の全身を襲いビクビクと激しい戦慄のアクメに包まれます
カァァァっと血液の集まった脳天に一瞬気を飛ばしながら私は 身震いするような悪寒でまた正気に戻ります
そう…まだローターは停められていません
断続的な振動が痺れ切ったクリを襲い続けています
「やめてぇぇぇぇぇぇぇ…」
私は声を限りに叫びます
同時にローターが今度は連続モードの振動に切り変えられました
『ビッビッビッビッビッビッビッビッビッビッビッビッ…』
もう…ひとたまりもありません
また次のアクメに全身が痙攣し始めます
身体中に力が入り…息ができません…身体が燃える…あぁぁぁ イクっ
きっと私は鳴きわめきながら涙も鼻水も涎も垂れ流し、白目を剥きながら何度も硬直と弛緩を繰り返し彼を楽しませた事でしょう
意識を失ってしまった私はその前後の事はよく覚えていません
ただ全身を襲う痛みに目覚めた時ローターは止められ彼が目の前に立っていました
そうして…私の股間に指を這わせてきます
細く長い指先をアソコに差し込みクチュクチュ掻き回すと彼はその透明な糸を引く指先を私の目前に差し出します
「ほぅ…これがお前の樹液かぁ…滴るほど湧き出してるぜ」
そう言うと彼は私の両太ももを掴みこれ以上ないくらいに開きすべての襞という襞に外気を触れさせます
ヒンヤリとした風を感じるのとは裏腹に全身が羞恥で熱く燃え立ってきます
うなだれ硬く目を閉じて…その恥辱を忍んでいる私に今度は生暖かな感触が身体中に身震いを起こしました
目を開いて見てみると彼が私の前にしゃがみ股間に舌を伸ばし私の身体から湧き出る蜜を掬い取り舐め上げていました
「あぁ…なんてこと…おやめください」
聞こえているのか…聞こえていないのか…彼は黙々とその蜜を舐め続けます
私の身体の隅々まで熟知している彼の舌使いは絶妙でクを覆っているローターを取り外すと彼の舌は襞の分け目を縫うように蛇行しながら奥へ奥へと忍び込んできます
ジワジワと滲み出る体液をジュルジュル吸い取っては更に奥の蜜を掻き出します
フルフル震える花びらをやんわりと食み力強く吸っては、今度は 剥き出しに赤く熟れたク〇を舐め上げます
「ハァァァン…あぁぁ…もぅ…もぅ…アアァァァん」
私はまた別の喜びに身体が熱くなっていくのです
S様な彼のそんな行為に歓喜が渦となって身体中を駆け巡ります
「あぅ…ハァ…あぁぁん…ハゥ…ハゥ…ウハァァ…ん…」
再び全身が細かく震えてきました…いつの間にか胸の昆虫たちはいなくなっています
私は過敏すぎるほど神経が研ぎ澄まされ、何もかもが感じ過ぎます!ほら…また…ああぁぁっ
いつの間にか私は果てまた、気を失っていたようです
手足をもぎ取られるほどの痛みに目を覚ますといつの間にかロープは解かれていました
彼は私の髪の毛を引き掴み足元に私を這い蹲らせました
そうして、滾り切った彼の棍棒を口に捻じ込んできます
先端には彼の甘い樹液が染み出ていました
拷問なのかご褒美なのかどちらともとれるその行為に酔いしれながら
今度は、私が彼のカブトムシになり彼の樹液を吸い取らされ続けました
♡終わり♡
るなも濡らして♡
♡るな♡
「ぁぁぁぁああ…ハゥ…ぁぁぁん…」
思わずさっきの叫びとは明らかに違った音色の声がもれてしまいます
「十分鳴かせてやるよ!また別の声色でね」
彼はそう言い放つとローターのパワーを上げてきました
「ビビビビビ…ビビビビビ…ビビビビビ…』
断続的な振動が私のク〇ト〇スを弄びます
「アァァァン…ハァハァハァ…アアアアアァァァン」
昨夜散々こねくり回され擦り上げられてこちらも真っ赤に肥厚したク〇にその振動は刺激的過ぎて私は一気に脳天まで血が上って行くような感覚に包まれます
断続的な振動は救いなのか…元凶なのか
イッテしまいそうで、イク手前で寸断されてでも次の振動を期待して…身体が・・・
もはや、私の恐怖心は一掃されク〇に当てられたローターの振動にだけ神経が集中します
時折よみがえる乳首の痛みはもう快感の一部でしかありません
私は全身を朱に染め玉のような汗を浮き出しながらその悶絶するような快感と痛みに酔いしれるのです
「アァァァン…アァァァン…ヒィィィィィン」
高く艶を帯びた声を張り上げながら鳴く私の姿を彼は眺めながら
ニヤリと笑うとまた一つ手元のリモコンのパワーを上げました
『ビッビッビッビッ…ビッビッビッビッ…ビッビッビッビッ』
「ヒィ…ギャァァン…イッチャウ…イッチャウ…イヤァァァァ」
私は逃れようと腰を振り立てそれが更にローターをクリに押し付ける結果となり視界が真っ白になっていきます
瘧のような痙攣が私の全身を襲いビクビクと激しい戦慄のアクメに包まれます
カァァァっと血液の集まった脳天に一瞬気を飛ばしながら私は 身震いするような悪寒でまた正気に戻ります
そう…まだローターは停められていません
断続的な振動が痺れ切ったクリを襲い続けています
「やめてぇぇぇぇぇぇぇ…」
私は声を限りに叫びます
同時にローターが今度は連続モードの振動に切り変えられました
『ビッビッビッビッビッビッビッビッビッビッビッビッ…』
もう…ひとたまりもありません
また次のアクメに全身が痙攣し始めます
身体中に力が入り…息ができません…身体が燃える…あぁぁぁ イクっ
きっと私は鳴きわめきながら涙も鼻水も涎も垂れ流し、白目を剥きながら何度も硬直と弛緩を繰り返し彼を楽しませた事でしょう
意識を失ってしまった私はその前後の事はよく覚えていません
ただ全身を襲う痛みに目覚めた時ローターは止められ彼が目の前に立っていました
そうして…私の股間に指を這わせてきます
細く長い指先をアソコに差し込みクチュクチュ掻き回すと彼はその透明な糸を引く指先を私の目前に差し出します
「ほぅ…これがお前の樹液かぁ…滴るほど湧き出してるぜ」
そう言うと彼は私の両太ももを掴みこれ以上ないくらいに開きすべての襞という襞に外気を触れさせます
ヒンヤリとした風を感じるのとは裏腹に全身が羞恥で熱く燃え立ってきます
うなだれ硬く目を閉じて…その恥辱を忍んでいる私に今度は生暖かな感触が身体中に身震いを起こしました
目を開いて見てみると彼が私の前にしゃがみ股間に舌を伸ばし私の身体から湧き出る蜜を掬い取り舐め上げていました
「あぁ…なんてこと…おやめください」
聞こえているのか…聞こえていないのか…彼は黙々とその蜜を舐め続けます
私の身体の隅々まで熟知している彼の舌使いは絶妙でクを覆っているローターを取り外すと彼の舌は襞の分け目を縫うように蛇行しながら奥へ奥へと忍び込んできます
ジワジワと滲み出る体液をジュルジュル吸い取っては更に奥の蜜を掻き出します
フルフル震える花びらをやんわりと食み力強く吸っては、今度は 剥き出しに赤く熟れたク〇を舐め上げます
「ハァァァン…あぁぁ…もぅ…もぅ…アアァァァん」
私はまた別の喜びに身体が熱くなっていくのです
S様な彼のそんな行為に歓喜が渦となって身体中を駆け巡ります
「あぅ…ハァ…あぁぁん…ハゥ…ハゥ…ウハァァ…ん…」
再び全身が細かく震えてきました…いつの間にか胸の昆虫たちはいなくなっています
私は過敏すぎるほど神経が研ぎ澄まされ、何もかもが感じ過ぎます!ほら…また…ああぁぁっ
いつの間にか私は果てまた、気を失っていたようです
手足をもぎ取られるほどの痛みに目を覚ますといつの間にかロープは解かれていました
彼は私の髪の毛を引き掴み足元に私を這い蹲らせました
そうして、滾り切った彼の棍棒を口に捻じ込んできます
先端には彼の甘い樹液が染み出ていました
拷問なのかご褒美なのかどちらともとれるその行為に酔いしれながら
今度は、私が彼のカブトムシになり彼の樹液を吸い取らされ続けました
♡終わり♡
るなも濡らして♡
♡るな♡
















