千種のお兄様、
今日は本当にありがとうございました。
濃厚で、蕩けそうな時間でした。
お兄様がソファに座っているところに、私が近づいて、太ももに跨るようにして座って
ゆっくりと腰を下ろして、
下着越しにその熱いものを、
自分の割れ目に押し当ててみました。
「んっ…」って、思わず声が漏れてしまって。
お兄様は乳首が感じるというので
少し硬くなってて、舌先でゆっくり舐め上げて
左右交互に、優しく吸ったり、軽く歯を立てて転がしたりしながら、
同時に腰をくねらせて、下着の布越しに擦りつけていく。
乳首を責めながら、私の方もどんどん熱くなってきて…。
上から見下ろすようにして、
自分のあそこを弄って見せたよ😋
指で割れ目を広げて、
ぬるぬるになったところを見せつけたり、
クリトリスをゆっくり円を描くように刺激したり。
お兄様の目が、釘付けになっているのがわかって、余計に興奮してしまって。
そのまま我慢できなくなって、
先にイってしまって
熱いのがぴゅっ、ぴゅっと溢れて…。
お兄様の裸の体に、そのままかかっちゃったよね。
恥ずかしさよりも、なんだかすごく興奮してしまって。
そのあと、ベッドに移動して。
もう、とにかく乳首を舐めてしまいたくなって
右の乳首、左の乳首、強弱をつけながら、舌と指で交互に攻めて。
片方を強く吸っているあいだ、もう片方を軽く摘まんだり、
爪の先でくすぐるようにしたり。
あそこが、どんどん大きく、硬く、熱くなっていくのが手に取るようにわかって…。
「すごい…こんなに硬くなってる…」って、手で軽く包み込んで、根元から先までゆっくりしごいてみたり
そのまま、私の割れ目に
擦りつけるようにして、股間同士をこすり合わせたりして
ぬるぬるの割れ目で、
熱い棒を包み込むように、
前後にゆっくり動かしたり、左右に揺らしたり。
そのうちに、指が私の中に入ってきて、ゆっくりと奥まで探るように動かされて。
中をぐりぐりと刺激されながら、
クリトリスも同時に弄られて、
「また…イキそう…」って言った瞬間に、また潮を吹いてしまって。
今度は、お兄様のおちんこに、びしゃっとかかっちゃったよね。
そのあと、もっと深く、もっと濃く。
お兄様に見られながら、
自分の指を入れて、ぐちゅぐちゅと音を立てて見せたり。
じっと見つめてくれていて、 その視線だけでまた体が熱くなって。
スマタみたいな感じで、割れ目をぴったり密着させて、何度も何度もこすり合っているうちに、お兄様も限界が近くなって。
「もう…出る…」って言ってくれた瞬間、私も一緒にイってしまって。
すごくエロくて、すごく幸せでした。
そのあと、一緒にお風呂に入って、体を洗いながら、マッサージをして。
特に首と肩がすごく凝っているって言ってたから、私の力を全部使って、ゴリゴリと押し込むようにほぐしてあげたんです。
「痛いくらいでもいい」って言ってくれたから、肘も使って、深くまで圧をかけて。
硬いところを一つずつ丁寧にほぐしていくうちに、お兄様が「気持ちいい…」って、声を漏らしてくれて。
本当に、今日は素敵な時間をありがとうございました。
お兄様の体の感触も、声も、熱さも、全部忘れられません。
また、こうやって、ゆっくりと、濃く、気持ちよくなれる時間を、一緒に過ごせますように。
素敵な休日の続きになりますように。
本当に、ありがとうございました。