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みほのブログ

1/16 納屋橋のお兄様

26/01/16(金)21:01

**納屋橋のお兄様へ**

お誘いありがとう。  
仕事終わりの
新幹線までの、たった少しの合間にこんな濃厚な時間をくれるなんて、贅沢すぎるよね。

ホテルでの、もうお兄様の緊張が全身から伝わってきてたよ笑

  
腰が低くて、目線を少し逸らしながら「よろしくお願いします」って言うその仕草が、もうたまらなく可愛くて。
  
緊張してるのが伝わってて。。
その瞬間から、いたずら心に火がついちゃった。

ソファに並んで座って、最初は普通にお話ししてたのに…  
私の手が、さりげなくお兄様の太ももに触れた瞬間反応して。  
そのままズボンの上から、ゆっくり、ゆっくり撫で上げていくと…  
あっという間に硬くなって、形がくっきり浮き出てくるの。 
 
恥ずかしそうなお兄様がまた愛おしくて。

スカートを捲り上げて、ムチムチの太ももを見せたら、  

我慢できなくなって、ズボンの上からでも分かるくらい熱くて硬いそこを、  
指先でなぞったり、軽く握ったり…  

そのままズボンを下ろして、初めて直接触ったときの熱さ。  
脈打ってるのが手に伝わってきて、私もドキドキが止まらなかった。  

舌先で先っぽをちろちろって舐め始めたら、もうビクビク、  
透明な雫が溢れてきて…それをゆっくり舐め取ると、  
その声だけで、私の下もじゅわっと熱くなったよ。

お風呂に移動して、湯船の中でまた続き。  
温かいお湯の中で、私の舌がお兄様のそこを包み込むように舐め回して、  
乳首も同時に指でコリコリ弄ったら…  
もう全身がビクンビクン震えてたね。  

若いってこういうことなんだね、って本気で思ったよ笑

何度でも硬く、熱く、元気に復活するお兄様のそこが、愛しくて仕方なかったよ。


湯船から上がってベッドへ。  
まずは濃厚なキス。  
唇を重ねた瞬間から、お兄様の興奮がもう抑えきれなくて、  
舌を絡め合うたびに甘い声が漏れる。  

幸せすぎ〜!

乳首を舌で転がしながら、ゆっくりお腹から下へ。  
脇腹も、太ももの内側も…くまなく舐め尽くして。  

そして、閉じ気味だったお尻のほうまで。  
舌先でそっと円を描くように愛撫したら、  
切ない声が漏れて。

そんな反応が可愛すぎて、もっともっと執拗に舐め回しちゃった。

お兄様のそこは、私の唾液でびしょびしょに濡れて、光ってる。  

もう我慢できなくて、今度は私が仰向けになって、  
交代ね。

恥ずかしがりながらも、すごく丁寧に私の脇の下から胸、乳首、お腹…  
そして一番熱いところまで、たっぷり舌を這わせてくれた。

指を入れられた瞬間、思ったより深くまで届いて、  
「あっ…!そこっ…!」って声が勝手に出ちゃって、  
そのままびゅるびゅると潮が溢れて…  

シーツもバスタオルも、あっという間にぐっしょり。 
 
恥ずかしいけど、
余計に気持ちよくなっちゃった。

最後は
お互いの息が完全に混ざり合って、  
最後は抑えきれず
びくびくと一緒に達したね。

終わったあと、汗と愛液でぐちゃぐちゃになったシーツの上で、  
すごく幸せだった。

海外の話もいっぱい聞かせてくれて、ありがとう。  
危ないところもあるみたいだから、本当に出張のときは気をつけてね。  

体調も崩さないように、無理だけは絶対しないでくださいね。

今は東京、楽しんでるかな?  
美味しいお酒、たくさん飲んで羽目を外していこう笑

 
でも、ちゃんと身体を労ってくださいね。

そして明日、無事に名古屋に帰ってきてね。
  
また…こんなふうに、忙しい合間を縫って会えたら、すごく嬉しいな。

お兄様の可愛い反応も、熱いところも、優しいところも、  
全部全部、ちゃんと私の記憶に刻んであります。

本当にありがとうございました