1/17 南大高のお兄様
26/01/17(土)19:37

南大高のお兄様へ♡
前々からのお誘い、本当にありがとうございました…
想像以上に年下で、ちょっと照れくさそうな表情がたまらなく可愛くて…
「こんな可愛い子に会っちゃった…」笑
ホテルに着いた瞬間、
広くて、すごく清潔で、上質な空気が漂ってる。
ベッドはキングサイズどころか、それ以上にゆったり大きくて…
真っ白なシーツの上に二人で倒れ込んだら、もう逃げられないね笑
最初はソファーで少しお話してたけど、
お兄様、目を合わせるのが恥ずかしくて、うつむき加減で
我慢できなくなっちゃった。
そっと太ももに手を滑らせて、
そのまま股の間に指を這わせたら…
もう熱くて、
ズボンをゆっくり下ろして、下着ごとずり下げたら…
ぷるんって飛び出してきたおちんちんが、
先っぽがぬるぬる光ってるの見て、
私、すごく興奮しちゃった。
そのまま膝をついて、
舌先でちろちろ先端を舐め回してから、
ゆっくり咥え込んで…ペロペロ、じゅるじゅるって。
乳首も指でつまんで、こりこり転がしながら吸い付いたら、
どんどん元気になってって、もっと深く咥えたよ。
ベッドに移ってからは、もう本気モード。
お互い裸になって、ぎゅっと抱き合って…
お兄様の舌が私の乳首を転がすたびに、気持ちよくて。
私も負けじと、お兄様のおちんちんをジュポジュポ音を立ててしゃぶりながら、
玉も優しく揉んであげて
感じてくれてた。
そしたら指を一本、そっと中に入れて…
ぐちゅぐちゅかき回したら、急にビシャーッ!!って
ものすごい勢いで潮が吹き出してきて…笑
止まらないの。溢れる、溢れる。
シーツがびしょびしょになっちゃって、
慌ててタオル敷きまくったけど、冷たい水音が部屋に響いて、
余計にエロい雰囲気になっちゃったね…。
でもそれで終わりじゃなくて。
今度は私が本気で攻めモード。
お兄様のおちんちんを根元まで咥え込んで、
喉の奥まで押し込んで、
舌を絡めながら上下に激しく動かして…
乳首は指でつねったり、舌で転がしたり、
もう溶けそうなくらい舐め尽くしたよ。
そしたらお兄様、
びくんびくんと
口の中にどぷどぷって、ものすごい量をぶちまけてくれた…♡
若いのに今年初めてって
溜まってたんだね…勢いもすごくて、
喉の奥まで熱いのが直撃して。
潮と精液、どっちも大量で…
完全に脱水症状レベル(笑)
そのあとはのんびりお話タイム。
お笑いの話で、意外とツボが似てて、
世代違うのに同じところで爆笑しちゃったり。
自炊してるって聞いたら余計に可愛くて、
自転車好きでアクティブなところも、
若さ全開で眩しくて…
今日はゆっくり休めてるかな?
明日もお休みみたいだから、
のんびり体を休めてね。
でも…またすぐに会いたくなっちゃうかも♡
また絶対、もっと深いところまで…
お兄様の全部味わいたいな。
また会おうね。
ありがとうございました。
