
♡仕事中に…1♡
26/01/30(金)12:30
♡仕事中に…1♡
職場のとある小部屋に私は呼び出されました
彼がコードレスリモコンのローターとバ〇ブそれらをセットするためのポケットの付いたパンティーと貞操帯を準備して待っていました
すぐに履いていたパンティを脱がされ私はそのオモチャをセットされます
それらのお道具達を目にしたとたんに潤んでしまった
私のアソコは見るからにイヤラシイ男根を模したそのバ〇ブを何の抵抗もなく飲み込んでしまいました
「何だよ…もうヌレヌレじゃないか…お前」
彼のそんな言葉に私は瞳まで潤ませて顔をうつむかせるのです
そうして彼は小さなポケットのついたパンティを私に履かさせるとリモコンローターをポケットに仕込みます
そうちょうどクリに当たるよう丁寧にクリの皮をやんわり剥いて絶妙な位置にそれはセットされました
私の身体を何もかも彼はご存知なのです
そしてその上から貞操帯を巻かれました
バ〇ブもローターもこれで固定されてしまいました
そのシチュエーション自体に私は心臓がバクバクしあちらこちらがじっとり潤んできてジンジンしてきます
泣きそうになります
「さぁ、早く制服を着て職場に戻るんだ 」
いとも簡単にそううそぶく彼は心なしかニヤニヤしています
私はノロノロと制服のスカートを履き直しそのごつい貞操帯のベルトの上からストッキングを履きました
身体をかがめてストッキングにつま先を入れようとした瞬間
『ゥイィィィィィィィ…』
静かな振動がクリを直撃しました
「あぁぁぁぁっ☺︎︎」
思わず声を上げて腰を引く私を見て彼が笑います
「こんな程度でそんな声出しちゃって仕事になるのかよ 」
「あぁ…ハイ…でも・・・」
顔を真っ赤にしながら私は彼を見上げます
きっと『許して』なんて言っても許してなんかくれないのは私自身が一番わかっているから許しを乞えば乞うほど彼は面白がって私を弄ぶことでしょう
「楽しませてくれたら、あとでたっぷり可愛がってやるよ」
そう言いながらセットしたローターをポンポン叩いて彼は先に職場のフロアへ戻っていきました
私は身だしなみをチェックして何事もなかったように…そっとその小部屋を後にしました
♡続きは明日♡
るなもいじめて♡
♡るな♡
職場のとある小部屋に私は呼び出されました
彼がコードレスリモコンのローターとバ〇ブそれらをセットするためのポケットの付いたパンティーと貞操帯を準備して待っていました
すぐに履いていたパンティを脱がされ私はそのオモチャをセットされます
それらのお道具達を目にしたとたんに潤んでしまった
私のアソコは見るからにイヤラシイ男根を模したそのバ〇ブを何の抵抗もなく飲み込んでしまいました
「何だよ…もうヌレヌレじゃないか…お前」
彼のそんな言葉に私は瞳まで潤ませて顔をうつむかせるのです
そうして彼は小さなポケットのついたパンティを私に履かさせるとリモコンローターをポケットに仕込みます
そうちょうどクリに当たるよう丁寧にクリの皮をやんわり剥いて絶妙な位置にそれはセットされました
私の身体を何もかも彼はご存知なのです
そしてその上から貞操帯を巻かれました
バ〇ブもローターもこれで固定されてしまいました
そのシチュエーション自体に私は心臓がバクバクしあちらこちらがじっとり潤んできてジンジンしてきます
泣きそうになります
「さぁ、早く制服を着て職場に戻るんだ 」
いとも簡単にそううそぶく彼は心なしかニヤニヤしています
私はノロノロと制服のスカートを履き直しそのごつい貞操帯のベルトの上からストッキングを履きました
身体をかがめてストッキングにつま先を入れようとした瞬間
『ゥイィィィィィィィ…』
静かな振動がクリを直撃しました
「あぁぁぁぁっ☺︎︎」
思わず声を上げて腰を引く私を見て彼が笑います
「こんな程度でそんな声出しちゃって仕事になるのかよ 」
「あぁ…ハイ…でも・・・」
顔を真っ赤にしながら私は彼を見上げます
きっと『許して』なんて言っても許してなんかくれないのは私自身が一番わかっているから許しを乞えば乞うほど彼は面白がって私を弄ぶことでしょう
「楽しませてくれたら、あとでたっぷり可愛がってやるよ」
そう言いながらセットしたローターをポンポン叩いて彼は先に職場のフロアへ戻っていきました
私は身だしなみをチェックして何事もなかったように…そっとその小部屋を後にしました
♡続きは明日♡
るなもいじめて♡
♡るな♡









