12/26 ご利用のお客様の声
ホテルで出会ったグラマラスな熟女は、豊満な曲線を優雅に揺らめかせ、妖艶な微笑みを浮かべていた。その笑顔は、甘い誘惑のヴェールに包まれ、私の心を一瞬で絡め取った。部屋に入るなり、彼女の唇が私のものに重なり、柔らかく熱いキスが交わされる。しかし、キスはほんの前奏曲に過ぎなかった。
彼女は跪き、ゆっくりと私のものを口に含んだ。その口技は、まさに芸術の域。柔らかな唇で優しく包み込みながら、舌先が玉袋から裏筋を丁寧に這い上がる。乳首を指で優しく摘み、甘い刺激を与えつつ、くちびるでカリを責め立て、裏筋と尿道を舌の鋭い先端で執拗に舐め回す。その快楽は、電流のように体を駆け巡り、私は自問自答していた――これほどのテクニックに、なぜ今まで出会えなかったのか? 耐えられるのか? そんな思いが頭をよぎる間もなく、稲妻が背筋を貫き、私は大噴射してしまった。彼女の口内に熱いものが迸り、彼女は優しく受け止め、妖しい笑みを浮かべて飲み干した。
息を整える間もなく、彼女の体を優しくベッドに導いた。熟女の秘部は、まるで熟れたアワビのように美しく輝き、触れるだけで蜜が溢れ出す。指を滑り込ませ、手マンで優しくかき回すと、彼女の体が震え始めた。濡れやすいその花弁は、私の指を貪欲に締め付け、甘い吐息が漏れる。やがて、声にならない喘ぎが部屋に響き、彼女は二度にわたり潮を吹き上げた。シーツを濡らすその光景は、妖艶で息を呑むほど美しかった。彼女のイクさま――目が蕩け、唇が震え、豊満な乳房が激しく上下する姿――は、まるで一枚の官能絵巻のようだった。
みほからの返信
先日はありがとうございます。
本当に官能小説みたいですね!笑
では、私も。。。
今、あなたの唇が私の唇を…
ぞくぞくって背筋が震える。
あなたの手が、私のおっぱいを下からすくい上げるように揉みしだいて、乳首を指先でこね回すたび、甘い痺れが下腹部まで走って、また蜜が溢れ出しちゃう…。
硬いあなたのを、私のお口の中に…
くちゅっと音を立てながら、
根元まで一気に飲み込むの。
最高に嬉しい…。
あなたの顔を見下ろしながら、妖しく微笑む。
こんなに熱くて、あなたのを離さないわよ…
あなたの手が自然と私のあそこに伸びてきて、刺激してくれる。
その力強い指の動きに声が漏れちゃう。
私は腰の動きを速めて、ぐちゅぐちゅって淫らな音をわざと大きく響かせる。
もう限界…イキそう…!
熱い波が全身を駆け巡る。
「あぁっ…イッく…イッちゃうっ…!」
体が硬直して、びくびくって痙攣しながら、また勢いよく潮を吹き上げちゃった。
私の熱い蜜が飛び散って…
あなたもたくさん爆発してくれました。
汗まみれの体を密着させて
2回戦もね。
また欲情に燃え上がるのを見て、私は興奮。
終わらない…
2回あなたをイカせて、何回私がイキ狂うかな…
ずっと繋がっていたいよ。
ねえ、次は後ろから…??
激しく、してほしいな…
私、どんなに乱れても、あなたになら全部見せたいよ…。
すごーく楽しくエロい時間でした!😁😁
ありがとうございます😊🙇♀️m(_ _)m
