三重店 明日は…( *´꒳`* ) 25/10/28(火)21:46 こんばんわ( *´꒳`* )お疲れ様です♡ ダーリンは何してるかなぁ?るなは、お家ついて、ティータイムです♡夜はさむいですね( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )ホットが美味しい季節になりました♡ホットのミルクティーが好き♡寒くなるとよく飲んじゃいます♡ 明日は三重店出勤です♡楽しみだな♡ダーリンとイチャイチャしたいな♡お誘いいただけたら嬉しいです♡ 写メは、日曜日のライブに行った時の写メ♡最高に楽しかったし、幸せでした♡ストレス発散したよん♡FTISLANDのライブで横浜まで行ってきまさた♡ハイタッチも緊張しすぎて、顔があまり見えなかったよ(〃▽〃)かっこよかった♡ でわ、のんびりお風呂入ってきます♡ ダーリンも暖かくしてゆっくりしてね♡ ♡るな♡
三重店 蜜がしたたり落ちる…2 25/10/28(火)12:13 蜜がしたたり落ちる…2 電マが振動を与えながらわき腹脇の下そして二の腕へと這い上がってきます 「ハゥ。。あぁぁぁん…ああああん」 当たるか当たらないかのフェザータッチであったり強く強く押し当てたり彼は私の反応を楽しんでいます 今度はオッパイの周辺をなぞり始めました身体がもう勝手に跳ねますロープがキシキシ音を立てて手首に食い込みます手首に肩に体重がかかり関節が悲鳴を上げそうです 必死に立とうとする私の身体をもてあそぶ様に彼は私のオッパイを電マで下から持ち上げては乳首に当たりそうな位置で微妙に離してしまいます「ぁぁぁぁあああああ…あああぁっ」 敏感な位置に当てて欲しくて当たって欲しくて私は苦痛もかえりみず身体を振り立てるように電マに近づこうとします それを見透かすように彼はクルリと私を反転させると背中に電マを当て始めました はぐらかされたような感覚と腰の辺りに当たった ざわめくような感覚ともに私は戸惑いながら、また新たな性感帯を開発されたような妙な気分で声を上げていました 「あぁ…ん…うぅぅ…ハァァァ…ん…」 そうして今度はお尻に ああ…私はお尻がとても感じるのです知っていて彼は執拗にその双丘に電マを触れさせてきます いつの間にかパワーがもう一段階上げられていました 片足で立たされエクボのできたお尻と膝を高く掲げられ丸められたお尻に交互にハイパワーな電マが当てられます 「あぅ…イヤァァ…ああぁぁぁぁぁん」 クネクネ身体を踊らせながら嬌声を発する私を彼はニヤニヤ笑いながらあらゆる方向から操ります右から左から強く弱く撫でるように押し付けるように 「もう…もう…あぁぁ」 喘ぐ私を見ながらまた反転させると彼は今度は不意にオッパイの先端に電マを当てそのそそり立つほどに隆起した乳首を弾きました 「キャァァァぁぁぁん…あぁ…あぁぁっ」 あまりの戦慄に悲鳴のような声を上げ私はロープをきしませながら身体を丸めましたすると今度は反対の乳首に・・・ 「ウキャァァァァァっ…あはぁぁぁぁぁ」身体が痙攣を起こしそうなほどの快感が身体を貫きますもう…乳首でイッテしまいそうですあぁ…また…反対側の乳首にイヤァー 自らクルクル身体をひるがえす私の前に彼がしゃがみこみ今度は下腹部に電マをあてがいながら私のパックリと割られた秘部を覗き込みます「おーおー今にも垂れ落ちそうなほど濡らしやがって」 そうしてその周辺を電マでなぞり始めました 「あぁ…ハァハァ…あぁぁぁぁ…ハァハァ」 息が上がり触れられた瞬間に奈落の底に落ちてしまいそうな感覚に 全身汗みずくになって私は耐えます ♡続きは明日るなも、デンマ好き♡ ♡るな♡
三重店 三つ指… 25/10/26(日)13:18 三つ指… 玄関先で三つ指ついて彼の帰りを待つ約束だったけれどいつの間にか寝てしまってて帰ってきた彼がそれを見つけ私のお尻をポコンと蹴飛ばします 「何!寝てんだよ」 「ごめんなさい」 慌てて起きる私の首根っこ捕まえて 「ご主人様のお帰りだよ!」 と有無を言わさず彼のJrを私のお口にねじ込んでくるのよ私は涙目になりながらそれでもしゃぶりつくの そしてべチョべチョにしながら舐めまわします 「寂しかったです」って 「感じないよ…もっと吸い付けよ」言いながら彼は私の頭を両手で挟んで自分の思いのままに前後に左右に動かして喉の奥の奥を突いてくるの 苦しくて吐き気が起きて涙がこぼれてきちゃう それでも彼が大好きだから…ご褒美が欲しいから一生懸命舌をうごめかして吸い付いてご奉仕するわ この後にくる…甘美な甘美な快楽というご褒美を期待して私はトロトロに濡らしながら一生懸命しゃぶり上げるのよ 「ねぇ…ください…私のベトベトの泉にご主人様のこの子をぶちこんでください 」 私はお願いするの 「お前が決めるんじゃねーよ!」 鼻で笑いながら彼は私を立たせて背後から片方の胸を揉みしだき始めます 「あぁぁぁん…」 仰け反る私を抱え込むように彼はもう一方の指を一本だけ私の泉にに差し込み掻き回すの 「あぁぁぁぁん…」 腰を震わせながら私はもっともっと欲しくて身悶えするのよ 「お前…寝ながらこんなに濡らしてたの? 淫.乱なヤツ」 大好きな声で耳元でささやかれて指一本だけで掻き回されて私はヒクヒクと小さな痙攣がとまらなくなるの 「もっと…お願いしないと…やらない」 彼が冷たく言い放ちます 「ぁぁ…ねぇ…ねぇ…お願いします!ねぇ…突き上げてください!お願いします!お願い…ぁぁぁん」 「じゃぁ!こいつを自分で入れてみなよ」 彼がJrを押し付けてきます あぁ…私はうなだれながらも手を後ろに回してガチガチに反り返ってる!彼のペ○スを握りこみます そうして私のグチョグチョに濡れてる泉にあてがって中に差し込みます ヌプッっと音を立てながら埋め込まれたJrはこの上なく硬くて熱くて腰がとろけそうになるの もう…私は盛りのついたメス猫のような声を上げながらもっと感じたくて必死で腰を振るのよ 「イヤ.ラシイ女だな…お前は」 そういうとようやく彼は 腰を使ってくれるの 「グショグショじゃないか!卑猥なヤツめ」 そういいながら今度は 私を四つ這いにさせてまるでお仕置きするかのごとくに 激しく腰を打ち付けます 何度も何度も…執拗に 私の真っ赤に熟れた粘膜の襞をえぐりあげるように突き上げてきます 「イヤ…イヤ…ぁぁ…いっちゃう!いっちゃうっ ぁぁ」 大きく痙攣して硬直する私を逃がさないよう腰ごと抱え込んで彼は連打を止めないの 気が遠のくような真っ白な世界に放り出され快楽なのか苦痛なのか絶.頂という拷問のようなご褒美を全身に受けて 私は息も絶え絶えになりながらイカされつづけました 床に転がされたまま 気がつくと彼が缶ビールを片手にこっちを眺めてます 私の大好きな冷ややかなまなざしで 「Luna…こっちにきて、俺の下唇を舐めろ」 ♡終わり♡早くるなも舐めたい♡ ♡るな♡
三重店 出張先で…北海道編3 25/10/24(金)18:40 出張先で…北海道編3「ルナ先輩の弱点はここですねきご」どこか誇らしげなA君の声 お酒の酔いでボォォォーっとする頭をたたき起こすかのように官能の波が襲ってきました 「うはぁぁ…許して…お願い…ダメよっ…イクっ…」 もう…あっと言うまっだったようなきがします 背中が反り返ります全身が硬直してきます それでも繰り返される彼の舌の不遜な動きピンと伸ばした足先がピリピリと細かく震えています ジンジンジンジン疼きまくるクリを吸い付きながら舌で転がされ 私はあられもいない声を上げて絶頂を迎えました 様子を見上げながらA君の興奮は最高潮に登り詰めたのでしょう 「ルナ…先輩…すみません…」 A君はそういうと彼のジュ○アを私のアソコに捻じ込んできたのです また全身に電流が走ります 「あぅぅぅん…うはぁぁぁぁん…」 A君のしなやかなジュニアは彼の腰づかいに合わせて私の粘膜を抉るように摩擦します そう…粘膜一つ一つの襞を擦り上げていくのです またおかしくなってしまいそうな快楽の波に包まれていきます 「あん…あん…ああぁぁん…うわぁぁぁぁん…」 A君がおもむろに私を抱きかかえるように上体を起こし胡坐をかいた上に私を乗せます 私はA君の首に腕を巻き付け抱き付くような恰好です A君は下から弾みをつけて突き上げてくるのです オッ○イを片手で掴みヤワヤワと揉み上げます コリコリにしこっていく乳首が誇張するのを自分でも自覚します 「ルナ先輩…乳首…立ってる…」 もう…たまりません 急に乳首に吸い付かれクリと同じように舌先で転がし始めます ガシガシと突き上げられる子宮に自分の体重がかかって押し上げられます A君のジュ○アが杭のように子宮口を叩きつけるのを助長させます A君と密着した下腹部がクリまで刺激します もう何という事でしょう 私は仰け反りながら声を上げました 「ダメなのっ…イッチャウ…もうもう…イッチャウーーー」 なりふり構わずA君にしがみつき 彼の背中に爪を立てながら私は痙攣していました それは深く深く子宮全体が痙攣を起こしてしまうような深い絶頂でした 身体中が蕩けそうです 「あぁ…先輩…俺も…俺もイッチャウよ…あああ…」 A君が呻きのような声を上げながらピストンを早くしていきます 「うぉぉっ…あぅぅ…」 私は再び押し倒されお腹の上に彼のザー○ンを浴びました 彼は何とも言えない幸福そうな顔で私を見下ろしながら射○していました 飛び散る白い液体が淡雪のようだとそんな風に私は思いました 気怠いぼんやりとした意識の中で…また私たちはキスを交わしました 静かに静かに帰りの飛行機に乗るときA君は空港まで見送りに来てくれました どこか寂しげな顔をして小さな声で言いました 「また…来てください…」 私は握手のための手を差し出しニッコリ微笑んで言いました 「あなたが帰って来なさい…」 泣きそうな顔をしながらA君は私の手を引き握手の代わりに私を抱きしめました こんな事になっちゃうなんてね…もう来れないじゃん ♡終わり♡るなもギューってして♡♡るな♡
三重店 出張先で…北海道編2 25/10/23(木)12:07 出張先で…北海道編2 「A君…」 かろうじて声を出しましたが両手を彼のそれぞれの手で握られ 私は身動きが取れません 私の声に気づいたA君が上半身を起こし私の顔を見つめ唇を重ねてきました 「ルナ先輩…」 私はどうしてかそのまま彼の唇を受け入れたのです 割って入ってくる熱い舌も…舌を絡めあい唾液を吸いあうようなそんな激しいキスをしました 彼の吐くワインの吐息がますます私を酔わせていくようです 彼の右膝が私の伸ばした両足を割ってきます 私は彼の身体を絡めるように右足を彼の身体に巻きつけます 「あぁ…先輩…俺…我慢できねぇ…」 彼が私の来ていたワンピースを 脱がし始めました 私は抱き付くようにA君の身体に腕を回し身体を浮かせます ぎこちない手つきでA君はワンピースの後ろファスナーを降ろしていきます 私のワンピースを脱がし終わると自分のスーツを脱ぎ捨て再び私にのしかかってきました A君の身体がかなり熱く感じられます きっと私の皮膚の表面温度は低いのでしょう 「ハァ…気持ちイイ…」 彼が身体を密着させ私の身体中を撫で回します 彼の熱い手が皮膚を滑るたびにそこに電流が走るかのように熱を帯びていくのです 「私も…気持ち…いい…」 言葉にすることで私も箍が外れてしまいました ブラも取り去りパンティを脱がそうとする彼の手に腰を浮かせて 応戦していました 私は彼のトランクスに手をかけ私自らの意志でトランクをずりさげました すでに先端から雫をあふれさせる彼のジュニアがお腹に付かんばかりに勃○して起立しています 目で追う私を押し倒しながらA君の指が『お返し』と言わんばかりに私の股間をまさぐってきます 細い指先が私の女の部分を割って侵入してきました 「ハァァん…」 声を上げる私を愛しむ様な目で彼の視線が包み込みます 「ルナ先輩…こんなになってる…」 A君の指が遠慮しながらも私のアソコの花びらを押し開き密をすくい音を立てて掻き回すのです 『ヌチャヌチャ…ニチャニチャ…』「あぁ…ヤメテ…」 私は顔を両手で覆います 後輩にこんな音を立てられ聞かれて… 「恥ずかしいですか?ルナ先輩…」 A君は私の顔を覗き込みながら真剣な顔で言います 私の両膝を開いて私の女の部分に顔を近づけてきました 「いやっ…ダメよっ…な…なにを…」 私の言葉や抵抗など全く意に介さずA君は私のアソコにキスをしました そうして、舐めはじめたのです 「ねぇ…シャワーも浴びていないの!やめて…お願い…やめてっ」無言の彼 『ピチョピチョ…チュパチュパ…ジュルジュルジュル』 卑猥な音が部屋にあふれるだけです A君の舌先が花びらを弄びます 執拗に花びらの内側を舐め回されて 開ききった花びらがヒクヒクと震えています クリを見つけられてしまいました 包皮を指でめくり返しながら中から覗く赤い芯の部分をA君の唇が吸い付くように密着します そうしてそのまま舌で舐め回すのです 「イヤ…イヤ…ダメっ…ダメェェェ…ああぁぁぁぁぁん」 もがき暴れようとする私の身体をガッチリと掴んだまま彼の舌はこれでもかと言うほどにクリを転がしてきます ♡続きは明日♡るなも舐められるの好き♡濡らして♡♡るな♡