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  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    出張先で~香川編3♡

    26/01/20(火)12:17

    出張先で~香川編3
     
    K君が抱き起してくれましたがその右腕はビショビショです
     「大量に吹いたね」
     「いやーーん…やめて~」
     私はK君に抱き付きます
     笑い合いながらシャワーを浴びました
     何度もキスを交わしながら…私たちはお互いの身体を洗い合いました
     
    K君の筋肉質な腕は私を強く優しく抱きしめてくれます
     純粋に私たちが恋人同士だったらどんなにいいでしょう
     こんなに気が合って楽しくてエッ〇の相性もいいのに・・・
     けれど私にはもっと好きな彼氏がいて、K君にはもっと愛する彼女がいるのです
     それぞれに問題があって悩みながらのお付き合いをしてる
     そんな彼氏・彼女・・・
     
    私たちは抱えた悩みを飲み込むようにベッドになだれ込みます
     またK君のぺ〇すを咥えようとする私を制しK君が押し倒した私の膝をM字に開かせて股間に顔を埋めてきます
     「ああぁぁぁん…Kく~ん」
     K君の舌使いは巧妙かつ絶妙です
     いつも私は彼の舌だけで何度もイカされるのです
     それを知っている私の身体は彼の舌が触れる前からイヤラシク潤いを溢れ出すのです
     
    「ルナちゃん…もぉ…さっきシャワー浴びたばっかなのに…」
     「だって…ごめん…」
     「あはははは…褒めてんだよ!感度メチャいいよね!ルナちゃん」
     「K君が上手なんだよ…」
     「え!?何が!?上手?」
     「あんなことやこんなこと…」
     「なんじゃ…そりゃ…」
     
    そうして、私の足を掴み大開脚させるとK君ははしたなく溢れ出したしている私の愛液を音を立ててすすりあげるのです
     この上なく恥ずかしい
     けれどその恥ずかしさが更に加速を加えながら私の潤いを増すお手伝いをしています
     「どんどん、溢れてくるね…イヤラシイなぁ」
     
    そのK君の言葉も潤みとなって身体の芯がジュワァとなり太ももを濡らすほどに愛液を染み出させるのです
     
     身体の奥がズキンズキンと疼きます
    疼きを鎮めるかのようにK君の舌が私のおま〇こを舐め回します 
     襞を割り粘膜を探り包皮を剥き上げます
     優しく当たる舌が剥き出しのクリには火傷しそうなほどの熱さに感じられます
     「うはぁぁぁん…ヒィィィィン」
     身体を捩りながら悶える私の身体を抑制しながらK君は更に舌を密着させます
     
    クルリと包皮から頭を出したクリは私の官能のコアです
     そこを容赦なくK君の舌は舐め上げくすぐり弾きます
     熱く熱く感じるその舌は私の理性を一切奪い激しい咆哮と嗚咽を私の口から吐かせます
     「ヒィァン…ヒィィン…ヒィィン…イヤァァァァァ…やめてぇーーーーウハァぁァン 」
     持ち上げられた足先を反り返らせ腰をヒクヒクさせながら私は一回目の波を迎えようとしています
     
    K君の舌が高速で私のクリを弾き始めました
     「K君…ダメダメダメ…イッチャウ…いっちゃうーーーイヤァァァん」
     頭の中で何かが破裂します
     背中が反り返る…苦しい…全身を痙攣させながら私は絶頂に達していました
     「ウギャァァァァァァァァん」
     「ルナちゃんイッタ?早かったね!でもまだまだだよ」
     足を閉じようともがく私をいとも簡単に抑え込み更にK君の舌が私のクリを責め込みます
     
    今度はジュバジュバとクリに吸い付いては唇で挟んだり舌でくすぐったり…また脳天に血液が集結してきます
     全身がカァァァァっと熱くなります
     もうすぐにでも再びイッテしまいそうです
     
    「ハァハァ…イッチャう…お願い許して…また…ああぁぁぁぁ」
     レロレロと舌を使いながらK君が私のクリを甘噛みしました
     「ヒィィィィーーーイグゥゥゥゥーーーーー」
     瞬間にして頭の中が真っ白になります
     全身を硬直させて私はガクガクと頭を振りました
     圧倒的な快楽の先にある…苦痛
     私は目を閉じ必死にその苦痛と戦います
     
    再び「イッタ」事に気づいたK君が抑えていた手の力を緩めます
     私は力いっぱいその手を振り払い逃れようと身体を翻しますが
     間髪を入れずK君にバックから抑え込まれました
     「ルナちゃん…俺はまだイッテないんだよ」
     K君はそう言うと私のお尻に彼の下腹部を擦り付けたきます
     跳ね上がるほどに勃起したぺ〇すが私の身体に密着してきます
     「あぁ…大っきい」
     思わず声が出ます
     「あぁ…そんな風に言われると嬉しいな」
     応えながらK君が私のおま〇こにガチガチのぺ〇すをバックから捻じ込んできました
     
    「うぁん…いい…K君…イイよう…気持ちいい…ウハァん」
     気怠くイッタばかりの身体はそれでもスルリとK君のぺ〇すを飲み込み更に貪欲に離すまいとするかの如くに襞をまといつかせます
     「おぉぉ…俺もイイよ…あぁ…ヌルヌルだ」
     
    キュゥゥンとアソコが締まっていくのが自分でわかります
     急にぺ〇すの抵抗が大きくなったような・・・
     「うおぉぉぉぉぅーー」
     
    K君が雄叫びを上げながら腰を振り立てて打ち込んできます
     粘膜を抉られるような感覚…腰が砕けそうです
     でも…気持ちイイ
     「うぐぅ…アウン…うふぅ…ヒギン…アハァ」
     K君の腰の動きと私の喘ぐような呼吸が連動します
     四つ這いを支える腕がプルプル震え始めました
     
    「ああっ…あああっ…いやーーーー またまた、イッチャウ  イッチャウよぉ」
     私は脳天に血液を集めながら脳内にドーパミンが噴出するその瞬間に備え身体を固くします
     子宮が収縮を始めます
     
    抉られ続る…アソコ…叩き続けられる…子宮口…なんて気持ちイイのでしょう?
     今度はクリではなく中イキです
     カァァっと熱くなる全身を痺れさせ…私はアクメを迎えました
     中イキはその時間が継続します
     
    「ヒィィァァァァァン」
     息のできない状態のまま私は手足をヒクヒクさせ幸福に酔っていました
     〇んでしまうんじゃないかと思えるくらいの絶頂
     朦朧とする中で生温かい何者かが私を弛緩させていきます
     ゆっくり首を動かして見ると、K君が私のお尻を舐め回してくれていました
     
    「Kくぅん…そんなこと…しなくて…いいよぉ」
     途切れ途切れに言いますがK君は無心に舐め回しています
     「ああ…気持ち…イイぃ」
     身体を動かすことができなくて横たわったままK君のなすがままに身を任せます
     「ルナちゃん…グショグショだね~  」
     そんな事を言いながらK君も嬉しそうです
     
    しばらくして私も身体を起こしK君のぺ〇すを口に含みます
     そう『お疲れ様』の意味を込めて、まだ、硬度を保っているK君のぺ〇すは私の愛液が乾きかけてテラテラして見えます
     酸味のある愛液を拭うように舐め回し残っているザー〇ンを 唇でしごきます
     
    「あぅ…ルナちゃん俺イッタばかりで敏感だから…」
     そんなことを言うK君も何だか愛しいね
     私たちは抱き合ったままベッドでまどろみます
     よく爆睡もしちゃいます
     
    K君とだと本当にリラックスしてまんまの自分でいられるかな
     目を覚まし時計を見て私たちは慌てて着替えます
     お互いの唾液がそのままの身体でこんな関係はセ〇レって言うのかも知れないけど私はK君とは何でもありの親友だと思っています
     
    素敵な関係でしょ?
     K君は自分の彼女ともS〇Xするし私もね
     でもそれは…恋愛のS〇X
     私とK君のはあくまでも親愛なるS〇Xなのです
     男と女を超えたね
     何が違うって?やることは一緒ですけど♡
     
    ♡終わり♡
    るなもいかせて♡
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡四日市のH様( *´꒳`* )

    26/01/19(月)18:39

    四日市のH様
    るなと素敵なお時間を過ごしていただいてありがとう♡
    遅くなってごめんなさいm(_ _)m
     
    たくさんの女の子から選んでいただいてありがとう♡
    お待たせしてしまってごめんねm(_ _)m
    優しく迎えてくれて安心しました♡
    話しやすいH様であっという間のお時間でしたよ♡
     
    最近のアニメは凄いよね♡
    るなは。最近のアニメは全然わからなくて( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )
    コードギアスは面白いって聞きました♡
    るなは、ドラゴンボールかな♡
    何回も見てるけど、また見たくなりますww
    H様のおすすめのアニメも教えてね♡
    コードギアスは見てみます♡
     
    エッチなお時間もるながせめちゃいましたね♡
    るなは、Mですが、Sになった気分でしたよ♡
    キスもたくさん♡
    るなは、キス魔なので、たくさんしてもらえて幸せ♡
    それだけで、濡れちゃいました♡
    優しくせめられて、溢れちゃったね♡
    H様のもたくさん食べちゃいました♡
    優しく…ねっとりね♡
    いっぱい気持ちいいって言ってもらえて幸せ♡
    置くまで…舌をからめながらねっとりね♡
    す股もお互い気持ちよくなっちゃったね♡
    3回もいってくれて幸せ♡
    まだまだ、若いですね♡
    H様の感じてる姿が愛おしかったよ♡
    濃厚なラブジュースがいっぱい♡
    ご馳走様でした♡
    また、たくさん食べさせてね♡
     
    お休みゆっくりできたかなぁ?
    明日からまた寒くなるみたいなので、体調崩さないように気をつけてね♡
    これから、仲良くしてくれたら嬉しいです♡
     
    また、優しいH様のお顔をみせてくださいね♡
     
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

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    出勤先で~香川編2♡

    26/01/19(月)12:21

    出張先で~香川編2
     
    K君に連れられて行くLoveホはいつもスタイリッシュでアメニティの豊富なホテルです
     「ホテルたくさん知ってるんだね~」
     「そやね…その道のプロやし」
     「何?それどこの道~~?」
     
    笑いながら抱き合います
     抱きしめられるとあっという間にブラのホックを外されます
     洋服の上からいとも簡単に
     
    「今、何した?すごーーーい」
     こういう関係になってから毎回私が叫ぶ言葉です
     「え?ブラ外しただけ」
     楽々と私をお姫様抱っこしてくれるのです
     女の子慣れしたその手管はある意味安心感があります
     必ず気持ちよくしてくれる
     
    私もK君とならエロ女丸出しです
     抱き合いながらK君の勃起したぺ〇すを私のお股に挟んで腰を振りながらチューします
     「ルナちゃん、何やってんの?もーエロイなぁぁ」
     そんな言葉も嬉しくてますます腰をクネクネ
     「俺…エロイ女大好き」
     そんな言葉も私を助長させるのです
     
    私はお尻をフリフリしながらK君のぺ〇すを咥えます
     「おーいい眺め…たまんないなぁ」
     立ったまま私を見下ろすK君が言います
     お尻フェチなK君はお尻アピールをする動きをするととっても歓ぶのです
     手を伸ばして私のお尻を撫で回しながらご満悦です
     お尻も感じやすい私は身体を熱くし時折声を上げながらら一生懸命K君のぺ〇すを舐め回します
     
    K君のぺ〇すはとってもカリが大きくてしなやかです
     丁寧にお口の中舌や頬粘膜や上あごでくるむように銜え込み、スライドさせてやるとカリのくびれの部分が唇にひっかかります
     
    この大きなカリがおま〇この入り口を引っかけながら出し入れされるとそれを想像しただけで私のおま〇こはジュクジュクと涎のようなジュースを溢れさせるのです
     
    きっと…真っ赤な粘膜をテラテラさせて、早くこの大きなカリでぶち抜かれ掻き混ぜて欲しくてヒクヒクしていることでしょう
     
    K君もそれに気付いたようで、お尻を撫で回していた手が割れ目からもっと前に伸びてきました
     指先が私のクレ〇スを前後に撫で始めます
     「ルナちゃん…ここ…ヌルンヌルンだよ」
     「うぐぅぅぅん…ああぁぁ…うはぁぁぁん…」
     
    声を上げながら私はお尻を振り立てます
     「そんなに、欲しいの?こんなにグショグショにして・・」
     うんうんと頷きながらもフェラに熱が入ります
     舌を精一杯伸ばしぺ〇すを咥え込んだまま裏筋を舐め上げます
     「あふぅぅぅ…ルナちゃん…おぉぉぉ…」
     
    K君が声を上げています
     嬉しくなって更に陰圧をかけながら激しいストロークで私はK君のぺ〇すを 口唇を駆使してスライドさせるのです
     K君のぺ〇すはしなやかながら硬度を上げてみるみると太い血管を浮き立たせていきます
     もっともっと追い込んでみたい
     そんな事を思って食らいついた瞬間
     
    K君の武骨な指先が私のトロトロのおま〇こを割り粘膜を掻き分けるように侵〇してきました 
     「クハァァァァン…」
     不意をつかれ一気に腰が砕けてしまいます
     ジンジンと這い回るような快感に及び腰になる私のヒップをK君が掴み立たせます
     更に深く指を挿〇し掻き混ぜ始めました
     もうフェラどころではなくなり頭を突っ伏して鳴き始めます
     
    「あぁぁぁん…ヒィンヒィンヒィン…うはぁぁぁぁん…」
     お尻だけを突き出し指マンされながら勝手に背中が反り上がっていきます
     「ルナちゃん…じっとしてな…吹かせてやるよ」
     完全に私の後ろに回りしゃがみこんだK君が忙しく右手指を動かしながら言います
     「うわぁぁぁん…いやぁぁん」
     もうすでに下腹部がチャプチャプと波打っています
     
    おま〇こに挿入された指が執拗に私の粘膜の敏感な部分を擦り上げ私の官能を追い詰めていきます
     更にK君の右手の動きが早くなりました
     「ヒィィィぃん…だめぇぇぇぇ…」
     急に身体がふわふわと浮いたような感覚に襲われます
     「ほらU+263A︎︎ルナちゃん、すげーや 」
     
    パシャパシャと音を立てながら水しぶきが内ももを濡らしていきます
     
    「アン…アン…アン…あぁぁぁぁんU+263A︎︎」
     
    身体が痙攣していきます
     とても気持ち良くてイクのとは違うけれどゆっくりと身体を床に伏せながら私は夢見心地な気分でした
     このまま眠ってしまいたい・・・
     そう思う頭にK君の声が響きます
     「そんなところに寝たら身体冷やしちゃうぞ」
     
    まだまだ、続きます♡
    るなも、吹かして♡
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    愛にいきますね( *´꒳`* )

    26/01/19(月)09:45

    おはようございます♡
    準備終わりだよ♡
    今からダーリンの元に愛にいきますね♡
     
    今年初の三重店♡
    久しぶりでドキドキだよ♡
    でも、ダーリンに会うのは楽しみです♡
    るなとたくさん仲良くしてほしいな♡
    いっぱいかまって欲しいな♡
    可愛がってねん♡
     
    ダーリンはお仕事かなぁ?
    月曜日は憂鬱だけど、お仕事頑張ってね♡
    マイペースにね♡
     
    お休みのダーリンは、お休み満喫してねん♡
     
    でわ、むかいますね♡
    素敵な一日になりますように♡
     
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    明日はm(_ _)m

    26/01/18(日)21:24

    お疲れ様です♡
    こんばんわ( *´꒳`* )
     
    この間は家庭の事情でお休みしてすみませんm(_ _)m
    明日は出勤しますよ♡
    今年初なので、ドキドキしてます♡
    お時間あるダーリンはかまってくれたら嬉しいな♡
    たくさん可愛がって下さい♡
     
    ドキドキだけど、楽しみです♡
    早くダーリンに愛たいな♡
    まだまだ、三重店は慣れないですが( ̄▽ ̄;)
    お手柔らかにお願いしますm(_ _)m
     
    さぁ、お風呂入ってきまぁーす♡
     
    ダーリンもゆっくりしてねん♡
     
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

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    出張先で~香川編♡

    26/01/18(日)12:25

    出勤先で…香川編
     
    香川県にはボーイフレンドのK君がいます
     K君は私の友人の彼氏です
     何がきっかけだったのでしょうか?
     
    もう記憶が定かではありませんが私とK君はお互いの彼氏・彼女のことをメールで相談しあっています
     時々会ってはご飯したり、飲みに行ったり、エッ〇したり…私にも彼氏がいますが浮気ではありません…これは
     
    友人の関係の延長のハグだったりチューだったりもっとだったり
     そんなのは悪なのでしょうか?
     私達…少なくとも私に罪悪感はありません
     
    だって私は自分の彼氏の事が大好きでたまらないし、K君は結婚してしまいたいくらいに彼女さんの事を愛しています
     私達のエッ〇は親愛なる情の現れなのです
     その瞬間はメッチャK君のことが好きですがやはり恋愛感情とは違います
    たぶん…K君もそれは同じでその瞬間は激しく私を愛してくれますがやはり一番大切な人は彼女さんなのです
     
    ですので私たちは恋愛特有の駆け引きなどなくして気が向けば チューしますし…抱き合いお互いにエクスタシーを求め合い感じ合って満足するのです
    やましさ、うしろめたさはありません『ただ楽しんでる』といった感覚
     
    K君は女性の『気持ちイイ』ポイントをよく知っています
     女性をエスコートする事から始まりエッ〇の手技に至るまで
     幅広く鍛錬されています
     『きっとこの人はものすごくモテルだろうなぁ』と言いうのが K君の印象です
     恐らくそれは彼女になった人にとっては極上の幸せと同時に恐れでもあり不安の材料にもなるでしょう
    私は単なる友人ですのでそのノウハウには感嘆しきりなのです
     
    昨年度はなぜか四国への出張がたび重なりました
     昨年度は1年に3回も四国を訪れました
     香川のとある小さな駅の裏手の駐車場でK君はいつも待ってくれています
     K君の開口一番は決まっています
     
    「ルナちゃん、俺の顔覚えとった?」
     私もいつも同じ言葉を返します
     「今、思い出した」
     私達は笑い合いながら車を走らせます
     ドライブしたり食事に行ったり宿泊がきまっていれば車を置いて飲みに行ったりもします
     K君とのお酒は楽しいお酒です
     
    笑い上戸な私は全開です
     恋愛事情の悩みを口にしながらも私は笑いが止まりません
     
    「ルナちゃん、ご機嫌やね」
     「だって、楽しいんだもんK君とのおしゃべりは」
     「おしゃぶりの間違いやろ」
     「あ…おしゃぶりしたいしたいしたい~~」
     「こらっ 後でじゃ」
     
    人目もはばからず笑い合い抱き合います
     
    K君が彼氏だったら私たちはとってもうまくいくような気がします
    こんなにリラックスして気取らないありのままの自分でいられるのかも…K君も同じなんだと思います
     
    「今日もイカしてやろか?最近会ってないんやろ?」
     「うんうん…イキたい!イキたいっ!あはははは」
     「また…ヒィーヒィー言わしたるわ」
     「わぁぁぁーいっ!お願いしまっするぅ~~」
     「あかん…完全にルナちゃん酔っ払いやろ?」
     「そぉーでぇぇーすぅ!ベロンベロンに舐めちゃいまぁぁす」
    「もぉ…行こ!!おいで」
     
    ♡続きは明日♡
    るなもイチャイチャしたいな♡
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    明日出勤します( *´꒳`* )

    26/01/14(水)21:24

    こんばんわ( *´꒳`* )
    お疲れ様です♡
     
    明日は三重店出勤しまぁーす♡
    今年初出勤ですm(_ _)m
    なかなか、出勤できなくて、ごめんなさいm(_ _)m
    たんまーり、御奉仕させてください♡
     
    たくさん、るなをかまってちゃん♡
    久しぶりに三重店、出勤するので、楽しみです♡
     
    よろしくお願いいたしますm(_ _)m
     
    お風呂はいって、ぬくぬくしてきますね♡
     
    ダーリンもゆっくりしてね♡
    すごーく、寒いので、暖かくしてねん♡
     
    ♡るな♡
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    キッチンの内側で…2

    26/01/13(火)13:02

    キッチンの内側で…2
     
    涙をこぼしながら彼を見上げると
     
    「たまんねぇな…その顔おどおどしやがって!本当は欲しいくせに」
    そうしておもむろに私のお口へ彼の滾りきったペ○スをねじ込んできました
     
    あぁぁ…助けて
     
    喉奥を容赦なく突きこんできます
    息苦しさと嘔吐反射で唾液をだらだら流しながら
    私は彼の太ももを必死で押し返します
     
    しかし叶うはずもなく頭をガッチリ掴まれたまま
    シンク下の開き戸に何度も後頭部を打ち付けられながら私は彼のイラマチオに耐えるのです
     
    歯を当てないように喉奥まで入ってこれるよう咽頭をひらくように意識して
     
    「あぁぁ…」
     
    私の口中からペ○スをようやく引き抜きました
    私の唾液が糸を引いて彼のペ○スとつながっています
     
    ハァハァ…ゲホゲホと咳き込む私を仰向けに倒し片足を持ち上げながらまた、○し始めます
     
    「気持ちイイか?」
    「はい…ぁぁ…ご主人さま」
    いつもの会話が始まります
     
    最初から素直に「はい…を言っておけばこんなことにはならなかったかな
     
    そのまま私は何度も痙攣させられ何度も悲鳴を上げさせられ何度も許しを乞い狭いカウンターキッチンの内側は私の内壁同様あらゆる粘液でドロドロになっていきました
     
    何度目かの絶頂のあと冷蔵庫に頭をぶつけて意識がもうろうとなりました
    彼が慌てて抱きしめてくれます
     
    「おい!!素直に『はいって言わないからこんな事になるんだよ」
     
    頭を撫でてくれます
     
    ウソ「はいって言ってもこうなってた…きっと 
     
    ♡おわり♡
    るなも濡らして♡
    ♡るな♡
     
     
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

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    キッチンの内側で…1

    26/01/12(月)12:08

    キッチンの内側で…1
     
    彼と一緒にピクニックにね 
    行くつもりで朝からお弁当作っていたら台所で彼が後ろから
     「なぁ…やらせろよ」
     って抱きついてきた
     
    そうして、おっぱいや腰をまさぐってくるのよ
     「ごめんなさい…ちょっと、お弁当作ってしまわなきゃ…」
     
    って言った瞬間におっぱいを鷲掴みにされて首筋に歯を立てられて私は悲鳴を上げました
     
    そういつもお返事は
    「はい」じゃなきゃイヤな人だから
    口答えなんかするとすぐムッとしちゃう
    「ごめんなさいじゃ…ねぇだろ」
     って言いながら私は引き倒されてしまいました
     
    台所の床でパンティをはぎ取られて組み伏せられてバックから無理やりねじ込まれながら
     
    「イヤぁぁ…ごめんなさい…あぁん…」
    私は必死で謝りを入れます
     
    だけどそんな言葉聞き入れもせず身体を震わせながら逃げようとする私の腰を掴んで彼は力任せに突き上げてきます
     
    「ヒィィン…ぁぁ…お願いゆるして…ぁぁ…」
     
    いきなりの挿○は焼け火箸を突き込まれたような痛みが走ります
     
    足をヒクヒクつらせながら泣き声を上げながらもがく私を彼はお構いなしにグサリグサリとペ○スで刻みつけます
     
    焼けるように熱いアソコが次第に潤んできます…じわりじわり滲み出すように
     
    そうして私のアソコからヌチャヌチャイヤラシイ音がし始めて台所に響き渡ります
     
    その音を聞いて彼はニヤつきながら言うのです
     
    「何が許してだ!こんなに濡らしやがって!この淫乱女が」
    「あぁぁぁん…ごめんなさい…ごめんなさい…」
     「本当はご主人様のち○ぽが欲しかったんです って言ってみろ!オラっ!」
     「あぁ…許してください…あぁぁん…」
     「ほら!言えっ!言わなきゃイカセねーぞ」
     そういって彼はペ○スを引き抜いてしまいます
     
    「イヤァ…やめないで!あぁぁ…お願い…止めないでください」
     「だったら言いな!ち○ぽが欲しかったんです って」
     「・・・ぁぁぁ…ご主人様のお○んち○が欲しかったんです」
     「どこにだよ」
     「・・・・」
    「私のイヤラシイお○んこにだろ?言えよっ!」
     「うぅぅ…私のイヤラシイお○んこに欲しかったんです」
     「だったら自分で開いて見せな」
     そう言って彼は私を仰向けにひっくり返しM字に開脚させます
     
    私は自ら膝を持ちさらに開かされてはしたない言葉を何度も言わされました
     
    そうして自分の指で愛液で溢れかえるアソコを掻き混ぜるように指示されます
     
    私は小さく震えながら涙をこぼして首を横に振るのです
    彼の前でそんなことできないよ
     
    「返事は?『はい』だろ?」
     
    彼が私の頭を両手で掴み覗きこむように言います
    ♡続きは明日♡
    後ろからされたい♡
    ♡るな♡
     
     
     
  • 東海店るな(44歳)

    東海店るな(44歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    舐め回す…

    26/01/11(日)12:18

    舐め回す…
     
    「どうしたら気持ちよくなれるの?」
     
    唇を重ねながら聞いてみる
     
    「・・・全身舐めてほしいな ・・・ 」
     
    そう答える彼
     
    うつぶせに横たわる彼の背中にぴったり私は 身体を重ねます
    亀の親子みたい?
    手も脚もぴったり重ねて彼のぬくもりを感じて
     
    片手で彼の頭を撫で回し 耳元から首筋に舌をまとわせる
    もう一方の手で彼の腕の筋肉をなぞる
    この腕が私を息苦しく抱きしめてくれる
    すてき
     
    ネトネト唾液を擦り付けるように肩にもひじにも手首にも舌をからませ指一本一本を口に含んではしゃぶり上げる
    この指が私をとろかせる…いやん
     
    わき毛を食み横腹を舌でくすぐり背中に文字を書くように舌を迷走させる
     
    私は向きを変えて再び彼の背中に身体を重ねると
    彼の足の指一本一本の間に舌を割り込ませる
    この脚が私を力強く組み敷く…たまらない
     
    ふくらはぎ…ひざ…ひざ裏…太ももに舌を滑らせ
    おしりを舌全体を使ってべっとり舐めまわす
    そしてその肉を割り舌先をとがらせ差し込む
    「ぅおっ…」小さく…うめく彼…かわいい
     
    今度は仰向けで唇にもおでこにもほっぺにも鼻にもKissの嵐
     
    あごも喉仏も太い鎖骨も舌で形を確かめて彼の以外に敏感な乳くびを片手で転がしながら
    もう片方を舌で責め上げる甘噛みする彼が鳴く   
    彼の割れた腹筋を舌でマッサージしおへそを舌でほじる…くすぐったい?
     
    そして私は彼の茂みにほおずりし
    愛しい…愛しい…雫をたたえた彼のペ○スをそぅっと…口中へ…スゴイ
    この彼自身が私を絶頂へと導いてくれる    何度も…あぁ
     
    タマを優しく指で転がし袋を撫で上げ
    うら筋を摩擦しながら先端を舌でなぶっては吸い上げる
                         
    深く…深く…ストロークを取りスライドさせると
    ますます硬く怒張していく…彼   
    あぁ…挿れて欲しい…我慢よ
     
    目を赤くした彼が自ら私と体勢を入れ替えるまで
    私を押し倒して…押し開いて…押し入ってくるまで我慢なの
                          私のタフな粘膜は口中からもあらゆる穴からも 粘液をこぼし
     
    ピチョピチョ…ぺチャぺチャ…いやらしい音をたてる
     
    私はいくらでも舐めまわす…愛しくてたまらない彼を   
     
    ほら…もう少しだもん
     
    気…持…ち…よ…く…し…て…あ…げ…る
     
    わ…た…し…も…気…持…ち…よ…く…し…て 
     
    早…く…私…を…押…し…倒…し…て
     
    ♡終わり♡
    るなも舐めたい♡
    ♡るな♡
     
     
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