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  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡助手席で…♡

    26/06/01(月)12:30

    ♡助手席で…♡
     
    助手席に乗り込むと
     
    「元気だった?」
     
    言いながら彼の手がタイトのミニから覗いている
    私の太ももに添えられます
     
    「うん…久しぶりだね」
     
    小さく身じろぎながら私は答え身体中に緊張を走らせるのです
     
    少しずつ彼の手が内側にじわじわ滑り込んで来るから
     
    「予定通りにまず・・・」
     
    彼は屈託なく笑いながら車を発進させるけどその手はそのまま私の太ももに置かれたままで私は緊張のあまり泣きそうになりながら濡れてきてしまうのです
     
    だって…逢いたくて…抱き合いたくて…キスしたくて…たまらなかったんだからこの数ヶ月
     
    察してか…察してはいないのか相変わらず今日のお天気や目的地の情報をそ知らぬ顔でぽつりぽrつり話しながら彼の手はゆっくりゆっくり私のパンティへと近づいてきます
     
    そうしておもむろに言うのです
     
    「下着…脱ぎな!!」
     
    それは普通に会話していたトーンのまま言葉の切れ目にさりげなく言い放たれ一瞬理解できなかった!私は?マークの飛び交う中固まります
     
    「パンティ…ずらして」
     
    カァァっと急に顔が熱くなります
     
    ようやく理解できた私はおそるおそる彼の顔を覗きこむのです
    あーもう笑ってない!!
     
    「うん…はい」
     
    この有無を言わさない冷ややかな顔には逆らえません
     
    だって大好きなんですもの!この表情!
     
    ゾクゾクしながら私はシートベルトを少し緩め
    腰を浮かせて自らパンティをずり下ろします
     
    膝上の辺りまでこれはこのくらいの位置が彼のお好みだから…そうして彼は その様子をちらりと横目で見て再び手を差し込んでくるのです
     
    じわじわとそれでいて大胆にすでに潤んでいるクレバスに
    あぁぁ…彼の中指がクレバスを割るように進○してきます
     
    思わず腰をヒ.クつかせながら私は小さく声をもらします
     
    「ぁぁぁん…」
    「もう…こんなにしてんの?」
     
    わざとその蜜を救うように深く指を差し入れながら彼が言います
     
    「もっと…膝…開けよ」
     
    あぁ…そんな膝上のパンティが突っ張るギリギリまで私は脚を開き彼の指の進入をいざなう様に腰をずらします
     
    「ふふ…エロイね…お前…」
     
    彼が口元を緩めます
    その指使いは私が大好きなもの無骨でゴツゴツした指先がこの上なく繊細に動きます
     
    私は声を小さく漏らしながらその指先の動きにもっともっと身体を熱くさせるのです
     
    「しゃぶれよ!!」
     
    今度も不意に言われました
    今?ここで?言葉にできないまま彼を仰ぎ見ると
    冷ややかに口元を緩めたままちらりとこちらを見ました
     
    「しゃぶれ!!」
     
    もう一度言われ自分が理解したことに間違いがないと確信して私は彼のチノパンの前ボタンを外します
    そうしてもう硬くなっているJrを取り出しました
     
    先端に露をたたえ笑っているようにも見えます
     
    私は上半身を傾け深く深く口に含みました
     
    甘い露の味が口中に広がります
    舌を絡めると彼Jrは大きく反り返りました
     
    頭の動きを最小限にしながらねっとり舌をまとわりつかせ舌先で先端をくすぐりながらゆっくりストロークをかけます
    吸い付くように陰圧をかけながら
     
    「ぉぉぉお」
     
    彼が声をもらします
    嬉しい!!
     
    そうしてると彼の手が私のお.尻の方に伸びてきました
    皮でも剥くようにミニタイトを捲り上げます
     
    あぁ…車高の高い車が隣に付いたら
    私のお尻が丸見えじゃない?
     
    全身が朱に染まっていくような羞.恥が襲います
     
    でも彼の手はそのまま私のまぁるいお尻をくりくり撫で回すのです
     
    「口を休めるな」
     
    彼のJrはますます硬度をあげ私の口の中いっぱいに膨れ上がっています
     
    息が苦しくなる
     
    あぁぁぁ…指を入れないでっ!
     
    目的地のパーキングに車を入れました山間部の温泉地帯はまだ車もまばらです
     
    私たちはそのまま シールドされた後部座席でまぐわりました
     
    覗かれるんじゃないかとドキドキハラハラしながらお宿は目の前なのにね
     
    ♡終わり♡
    るなも舐めたい♡
     
    ♡るな♡
     
     
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    愛にいきますね♡

    26/06/01(月)09:43

    おはようございます♡
    準備終わりだよ♡
    今からダーリンの元に愛にいきますね♡

    6月初日♡
    今日も、元気いっぱい♡
    エロエロ全開だよ♡
    ダーリンとイチャイチャしたいな♡
    敏感なるなの体に触れて♡
    ダメ?

    ダーリンもお仕事だねん♡
    お仕事頑張ってね♡
    マイペースにね♡

    お休みのダーリンはお休み満喫してね♡

    でわ、むかいますね♡
    水分補給は忘れずにね♡

    素敵な一日になりますように♡

    ♡るな♡
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡今月もありがとうございました♡

    26/05/31(日)20:12

    お疲れ様です♡
    こんばんわ(/ω\*)

    今月もありがとうございましたm(_ _)m
    素敵な出会いに、嬉しい再会に幸せいっぱいでした♡
    ダーリンのおかげですね♡
    感謝でいっぱいです♡
    あまり、出勤できないですが、その中でもるなを選んでいただいて嬉しい限りです♡

    6月もるなのペースでがんばりますので、よろしくお願いします♡
    いつでも、リクエストなり、メッセージは受け付けてるのでよろしくお願いします♡

    暑くなってきてるので、体調にはくれぐれも気をつけてくださいね♡

    明日と明後日は出勤しますので、よろしくお願いします♡

    本当にありがとうございましたm(_ _)m

    ♡るな♡
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡夜の彼…♡

    26/05/31(日)13:47

    夜の彼
     
    夜の彼は超俺様
     
    私はかしずいて跪いて従います
     
    そんな彼が好きだしそうする事が嬉しいから
     
    お風呂に入っている彼が上がってくるのを脱衣所で正座して待ってます
    バスタオル抱えてドキドキしながら
     
    「あーさっぱりした!拭けよ丁寧に」
     
    上がってくるなり私の膝に片足乗っける彼は神々しく見えてしまいます
     
    この上ない大切な私のご主人様
     
    私はそのつま先にそっとキスしながら
     
    丁寧に丁寧にバスタオルで拭き上げていきます
     
    ふくらはぎ…太もも…そして…Jr
     
    あぁ…咥えたい
     
    「咥えたいんだろ?顔に書いてある」
     
    ご主人さまは冷たく笑いながらいいます
     
    そんな彼を上目遣いに仰ぎ見て私はうなずきます
     
    「はい…欲しいです…お口に」
     
    「スケベなヤツ…まだだよ!お預け」
     
    いとも簡単に言い放つと冷蔵庫からビールを取り出しソファにどっかりと腰を下ろします
    そうしてビール片手に私を手招きするのです
     
    「そのまま…這って…こっちに来い」
     
    「ハイ」
     
    うなだれながらも素直に私は四つ這いのまま犬のように這って彼のそばまで行きます
     
    「おい!ちゃんとタオルも持ってこいよ 」
     
    いぢわるな彼はわざとお尻を向けさせその私の股間の染みを見ようとしむけます
     
    あぁ…ひどい
     
    それでもマイクロミニからお尻を突き出し私はハイハイしながらタオルを取りに行き
     
    そして戻ってくるのです!ニコニコと嬉しそうに
    濡らしたパンツ見せながらね
     
    「四つ這いのまましゃぶれ」
    「ハイ!」
     
    私は四つ這いのまま彼のJrを咥えます
    きっと尻尾があったらちぎれるくらい振ってる
     
    ピチョピチョ音を立てながらジュルジュルよだれ垂らしながら時折上目遣いに彼を仰ぎ見ながらガチガチに硬くなっていくJrが欲しくて欲しくて
     
    私の身体はどんどん熱くとぐろを巻いてヒートアップしていく
     
    「あぁぁぁぁん…」
     
    ため息まじりにあえぎ声を上げながらおしゃぶりする私を彼は冷ややかに見つめてる
     
    どうやって、私をいたぶろうかとその瞳の奥は笑ってる
     
    ゾクゾクするね身体の奥から打ち震えてくる感じ
    たまらない
     
    「あっち…向けよ」
     
    彼が命令します
     
    ぁぁぁああん…お尻を彼に向けると彼が私のパンティを果物の皮でも剥くようにめくりおろします
     
    おもむろに二つの双丘を鷲掴みパックリ開いてまじまじと覗きこみます
     
    「イヤァァ…」
     
    火を噴きそうなほどの羞恥心が私を包みます 
     
    「すごいな…ドロドロだぜ!ここ…おいっ!」
     
    彼が私の濡れそぼった女の部分に指を這わします
     
    「ヒン…」
     
    開かれた赤い襞がヒクヒク震えます
     
    そうすると突然何か硬いものが無理やりねじ込まれました
     
    「イッツ…ぁぁぁああ…」
     
    それは私の中に深く挿入○されるとスイッチと共に電子音を鳴り響かせながら始動し始めました
     
    それはありえない回転と振動を私の赤く熟れきった内壁に叩き込みます 
     
    「ズキューン…ズキューン…ズキューン」
     
    ああああぁぁぁぁん…イヤイヤイヤ
     
    声を張り上げながらもがこうとする私の背中を彼が押さえ込みます
     
    顔を床につけ腰だけ高く掲げたまま
     
    私は玩具でおもちゃのように彼にいたぶられます
    いえ…快楽を与えられるの間違いかな?
     
    えも言われぬ享楽が全身を包んで砕けそうな腰から全身に愉.悦の痙攣が波及していきます
     
    その様子を眺めながら彼が言います
     
    「そんなにイイのかよ!こんな玩具が」
     
    そうしてその玩具を激しくピストンさせます
     
    「イヤァーーーダメダメダメっつ」
     
    強烈な回転が振動がダイレクトに子宮口を叩きます
     
    押さえ込まれ逃れられない苦しさと襲い掛かる強い痙攣に息も絶え絶えになりながらそれでも尚自ら腰を前後に揺らします
     
    「ダメじゃないじゃん!自分で腰振ってんじゃん」
     
    ズコズコと奥の奥を突き上げてくる彼
     
    「イヤァァァァァァァ」
     
    脳天を突き刺すような衝撃の波
     
    涙と涎を流しながらヒクヒクと白目をむきながら
    私はあらゆる体液を撒き散らして崩れ落ちるように果てさせられました
     
     
    「たまんないね…お前、玩具でこんなに悦ばれると彼がまだあえぐような呼吸を繰り返す私の腰を掴み上げ
     
    Jrをえぐり込んできました
     
    「俺の立つ瀬がないっつうの」
     
    そうして私の果てしのない歓喜の夜が続くのです
     
    ♡終わり♡
    早くダーリンに愛たい♡
    欲求不満なの♡
     
    ♡るな♡
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡お顔にかけてください…3♡

    26/05/29(金)12:30

    お顔にかけてください…3
     
    腰だけは揺らめいて細波立つように蠢きます
     
    「イヤイヤ言う割りにケツは妖艶な動きしてますがね」
     
    言いながら私のお尻をピシャリと打ちました
    我に返りますます恥ずかしくなってしまいます
    そんな私を見下ろしながら彼様は指を一本私のお○んこに挿入してきました
     
    その指を前後左右に動かしながら私の腰の動きを楽しんでるようです
     
    「あはははは…本当にイヤラシなお前って」
     
    私はもはや彼様に操られて腰を動かしているのか 彼様の指の動きに合わせて自ら腰を動かしているのかわかりません
     
    でもお尻だけを突き出し  おまるんこを掻き混ぜられながら腰を振る女はさぞかし淫蕩な女に見えることでしょう
    仕方ありません 
    私は本当にイヤラシイ女ですから
     
    「どうだ?どうして欲しい?」
     
    あぁぁ…気持ちイイで…気持ちイイ…射れて欲しいです…あぅ…」
     
    「なにがどう気持ちいいんだ?何を射れて欲しいんだ?ちゃんと言え」
     
    「お○んこが  いじくられて気持ちイイです   ぺ○すを射れて欲しいです射れてください」
     
    言いながら彼様の指使いで腰を振りたてられます
    イエ…私が振りたてているのでしょうか
     
    そんな私の痴態を眺めながら彼様のボルテージも上がってきたようです
     
    おもむろに私の腰を掴みパックリ開くといきり立つぺ○すを捻じ込んできました
     
    足を閉じていますから抵抗を見せるあそこに  それでも叩き込むように腰を打ち付けてきます
     
    「うはぁぁぁ…あぁぁ…イイです~」
     
    背中が勝手に反り返ります
    そんな私の両手を彼様は手綱を引くように後ろから掴みます
     
    ぺ丸すに突き刺された腰を高く掲げ彼様に腕を引っ張られ腰を打ち込まれるたびに 私は仰け反りながら啼かされつづけます
     
    「ヒィィン…ぁぁぁん…イヤァァ…ァハァン」
     
    「もっと太ももを閉じてナカを引き締めろっ」
     
    「ウハァァァァ…はいっ…うわぁぁぁん」
     
    ナカを引き締めようと私は太ももとお尻に…グッと力を入れます
     
    彼様の抉るような○にすの動きがはっきりとえそしあしを通して太ももや下腹部にまで 伝わってきます
     
    「ヒンッ…あああああん……あああああああんまた…また…イッちゃぅっ    」
     
    身体がガクガク震えてきました下半身を締めたことで硬直が早まったのでしょうか
     
    もう…今にもイッテしまいそうです
     
    「おぉぉぉ…締まる…締まるきご…いいぞ   あぁ、きよやなどうしよっかな」
    彼様の『どうしよっかな』は今日2度目です
     
    あぁ…どこにザー○ンをぶちまけるかきっと考えているんですね
    私は何かが爆ぜそうな頭の中でそう察すると 無意識に口走っていました
     
    「お口に…私のお口にくださいっ」
     
    言うと同時に彼様の高速連打が始まりました
    「うはぁぁきごイヤァァきこやイクーーーっ」
    目の前が真っ白になり呼吸ができないほどの 激しいアクメに襲われます
     
    下半身が別の生き物のようにまだ翻弄され続けています
     
    終わらない彼様の連打に私は半ばイキっ放しの状態でしょうか
    声も出せません
     
    口からタラタラ涎が流れ出ていきます
     
    いきなり横倒しにされました遠くに彼様の声が響いた気がします
     
    「おおおぉぉ…イクぞ…おいっ…口を開けろ!」   
     
    「うぉぉぉぉぉぉぉ気こゎハァハァハァハァハァ
     
    彼様がほとばしらせたザー○ンが私の顔面に撒き散りました
     
    口を開けるのが間に合わなかったようです
     
    青臭いザー○ン特有の匂いが顔中にひろがります
     
    「あーあ…こんなになっちゃって」
     
    彼様が私の髪の毛にまで付いたザー○ンをティッシュで拭き取ってくれます
    いいんですお顔にも一度かけてもらいたかったから     
     
    ♡終わり♡
    るなも食べたい♡
     
    ♡るな♡
     
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    愛にいきますね♡

    26/05/29(金)10:36

    おはようございます♡
    準備終わりだよ♡
    今からダーリンの元に愛にいきますね♡

    お時間変更してしまってすみませんm(_ _)m
    アレルギーのお薬がなくて貰ってきましたm(_ _)m
    遅れちゃった分、たんまーり、御奉仕させてくださいね♡

    華金だよ♡
    普段お会いできないダーリンに会えたら嬉しいな♡
    かまってちゃん♡

    ダーリンは今日がんばったらお休みかな?
    ラスト一日お仕事がんばってね♡
    マイペースにね♡

    お休みのダーリンはお休み満喫してね♡

    でわ、むかいますね♡
    暑くなるみたいなので、水分補給は忘れずにね♡

    素敵な一日になりますように♡

    ♡るな♡
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    明日はm(_ _)m

    26/05/28(木)20:00

    お疲れ様です♡
    こんばんわ(*´∀`*)ノ

    明日は出勤です♡
    これから、だいたい、火曜日と金曜日の出勤にしようかなぁって思ってます♡
    あまり、出勤出来ないですが、三重店は、なんだか新鮮で楽しいです♡
    ダーリンとのお時間は幸せいっぱいだよ♡

    明日からまた、よろしくお願いしますね♡
    たくさん可愛がってね♡

    さぁ、お風呂はいって、ゆっくりしますね♡

    ダーリンも素敵な夜をすごしてね♡

    ♡るな♡
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡お顔にかけてください…2♡

    26/05/28(木)13:28

    お顔にかけてください…2
     
    私の叫びと『クチュクチュ…パシャパシャ 』 という水が撒き散るような音は  同時だったでしょうか
     
    潮を吹いても尚彼様の右腕のピストンは止まりません
    一瞬の弛緩的快楽ののち今度は下半身がガクガクと痙攣してきました
     
    「ウハァァァ…許して…許してください…イッチャイます!イッチャウーー」
     
    彼様の泉を掻き回す指先と脳天が直結してるかのように頭の中が一気に充血してきます
    身体が無意識に硬直していきます
     
    「おぉぉぉ…指が締め付けられる!ここか?ここがいいのか?」
     
    彼様が言いながら軽く折り曲げた2本の指で私の敏感なザラザラした丘を擦り上げます
     
    「いやぁぁぁぁぁ…イク…イク…いっちゃいますうーー」
     
    激しい硬直と脳天で何かが爆ぜる様な快楽に私は足を開いていることも立っていることもできず 彼様にしがみつきます
     
    息ができません!
    目の前が真っ白です全身に汗が噴き出していました
     
    彼様はそんな私をベッドに上げると仰向けに転がします
     
    「足を揃えて上にあげろ」
     
    そう言いながら私の揃えた両足の膝裏の下辺りを掴み掬い上げるように上にあげます
    オムツ替えをする赤ちゃんのような格好です
     
    「M字に開くよりこっちの方がエロく見えるんだよね」
     
    きっとクリは隠れていてもイヤラシイ花びらははみ出して見えることでしょう
     
    更に彼様は私のお尻が持ち上がるくらいまで両足を頭側に倒していきます
    オムツを替えられる赤ちゃんそのままです
     
    羞恥に私は全身が朱に染まっていきます
     
    「ああ~ぁ…ま○汁がケツの方まで垂れてるぜ」
     
    彼様が私のお尻の穴から泉までを指でなぞります
     
    「うぅぅぅん…あはぁぁぁぁん…」
     
    イッタばかりの敏感な花びらはそれだけで身体を波打たせ腰が踊ります
     
    「ここがヒクヒクしてるぜ…物欲しそうに」
     
    会陰から花びらそしてクリのある部分まで何度か指でなぞられた後
    いきなり生暖かい感触に包まれました
     
    彼様が先ほど指でなぞっていた軌跡を舌先で舐めあげていきます
     
    「うわぁぁぁん…気持ちいいーーあぁぁぁん…」
     
    生暖かくて滑らかな舌先は私の会陰から花びら クリとくすぐるように進み
     
    それが何度も繰り返されるのです
     
    包皮を被ったままのクリを舐められるのはもどかしくて自ら足を開いてしまいたくなります
     
    しかし彼様の大きな手のひらがそれを許しません
    私はシーツを掴みながらなされるままに悶えるのです
     
    「あぁ…いいです…気持ちいいです…あぁん」
     
    彼様は腕がだるくなったのか私の足をおろし今度は私をうつ伏せにし両足を揃えたままお尻だけを高く掲げさせます
     
    これもなんて恥ずかしい格好なんでしょうお尻の穴が丸見えなことでしょう
     
    でもそんな恥ずかしさが入る余地もないほど間髪を入れずに彼様がさっきとは逆方向からわたしの曝け出された恥ずかしい部分を舐め始めます
     
    クリから花びら会陰その舌の動きに合わせて腰が波打ちます
     
    「閉じていても…ま○汁は滲み出てくるんだな」
     
    言いながらご主人様が私の溢れる泉に吸い付いてきました
     
    『ジュルジュル…ジュパジュパ』
     
    耳を塞ぎたくなるような淫靡な音が響きます
     
    「イヤァァァ…やめてぇぇ…よしてください~」
     
    もがく私を腰を抱え込むようにそれでも彼様はやめようとせず吸い付いては舌を這わせ続けます
     
    私は恥ずかしさと気持ちよさで頭がボォォっとなってきます
     
    ♡続きは明日♡
    気持ちよくなりたいな♡
     
    ♡るな♡
     
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡お顔にかけてください…1♡

    26/05/26(火)23:05

    ♡お顔にかけてください…1♡
    「今日は、どうしよっかな・・・」
     
    彼様がつぶやきながら私の敏感な耳たぶを口に含み  甘噛みします
    「あん…」
     
    小さく声をあげて背中を反らすときつく私の身体を抱き寄せ彼様が覆いかぶさってきました
    胸元に顔をうずめながらサラサラとキャミソールを降ろしていきます
     
    いつもと違って性急な彼様に戸惑いながらも私の身体はすでに反応して戸惑ってる割にはすんなりと潤ってしまいます
     
    私を抑え付けるように腕を回しパンティに指を滑らせながら潤みに指を埋め確かめるようにまさぐると彼様はニヤリと口元をほころばせました
     
    「イヤラシイな…もうこんなにして」
    じわじわ溢れてくる泉を長い2本の指先で挟みゆっくり開いたり閉じたりし始めます
     
    『ヌッチョ…ヌッチョ…ヌッチョ…ヌッチョ…』
    聞くに耐えられないような音が鳴り響きます
    「なんで、こんななの?」
     
    私の顔を覗き込みもう一方の片手で乳房を弄びながら彼様が聞いてきます
     
    「・・・う…嬉しいからです」
    「ふ~~ん、嬉かったらいつも濡れるのか?」
     
    彼様がやわやわと乳房を揉み上げてきます
    「あぁん…ぁぁぁ…逢えて嬉しいんです」
    「それだけじゃないだろ?この濡れ具合は」
     
    再び溢れる泉に埋められた指が襞をこそげるように愛液を掻き出していきます
     
    「うはぁぁぁん…あぁぁぁぁぁん」
     
    「なぁ…聞いてんだよ!なんでこんなに濡れてんだよ!お前は!!」
     
    「嬉しいのと気持ちいいのと一緒になって…」
     
    彼様の泉を掻き出す指が一本から二本となりました
    「そうじゃないだろ!お前がスケベだからだろ?」
    そんなことを言われると恥ずかしさで頭がクラクラしてきます
     
    「耳舐められただけでジュワァァァってなっちゃったんでしょ?正直に言えよ」
     
    また私の耳たぶを口に含みクチュクチュと舐め回します
     
    泉を掻き混ぜられ乳首を転がされ耳を舐め回されて私は腰が砕けそうになります
     
    「あぁ…はい…ごめんなさい…ぁぁぁん…私は…スケベでイヤラシイ女です…ハァァァン」
     
    崩れそうになる私を彼様は片腕で支えながら泉を掻き回す指を更に早く動かし始めました
     
    「足…開け…もっとだっ」
     
    言われるがままに足を開くと彼の右手がものすごいスピードでピストンしてきます
    「いやぁぁん…あはぁぁぁん…」
     
    下腹部が『チャプチャプ…チャプチャプ』と波打ってきました
     
    あぁ…吹いちゃいそうです
     
    「うわぁ…出ちゃう…出ちゃう…あぁぁぁぁん」
     
    私のそんな叫びなんて全く無視して彼様は尚激しく右腕を動かします
     
    「イヤァーーごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさいーー」
     
    ♡続きは明日♡
    るなも虐められたい♡
    優しく♡
     
    ♡るな♡
     
     
  • 東海店るな(45歳)

    東海店るな(45歳)三重店

    T163 B89(Dcup) W62 H90

    ♡いつもありがとう…N様♡

    26/05/21(木)19:03

    ♡白子のN様♡

    るなと素敵なお時間をすごしていただいてありがとう♡
    遅くなってごめんなさいm(_ _)m

    まさかまさか、こんなに早く会えるなんて思ってなかったから、嬉しかったよ♡
    1週間ぶりでしたね♡
    いつもいつも、ありがとうね♡
    焦らせてしまってごめんねm(_ _)m
    優しくむかえてくれて安心しました♡
    今日も、るなが癒されました♡

    検査何にもなくて良かったねん♡
    心配してました(/ω\*)
    何にもないのが1番だねん♡
    でも、あんまり無理したらダメだよ♡
    毎回ながら、あっという間の時間だったよ♡

    ご飯もご馳走様♡
    N様と一緒だったから、美味しかったよ♡

    2人の秘密の時間♡
    イチャイチャ幸せ♡
    また、たくさんしてね♡

    ストレスためないようにね♡
    いつでも、お話聞くからね♡
    ゆっくりしてね♡

    寒暖差があるので、体調には気をつけてね♡
    これからも。仲良くしてね♡

    また、癒しのN様のお顔をみせてくださいね♡

    ♡るな♡
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