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るなのブログ

出勤先で~香川編2♡

26/01/18(日)12:10

出張先で~香川編2
 
K君に連れられて行くLoveホはいつもスタイリッシュでアメニティの豊富なホテルです
 「ホテルたくさん知ってるんだね~」
 「そやね…その道のプロやし」
 「何?それどこの道~~?」
 
笑いながら抱き合います
 抱きしめられるとあっという間にブラのホックを外されます
 洋服の上からいとも簡単に
 
「今、何した?すごーーーい」
 こういう関係になってから毎回私が叫ぶ言葉です
 「え?ブラ外しただけ」
 楽々と私をお姫様抱っこしてくれるのです
 女の子慣れしたその手管はある意味安心感があります
 必ず気持ちよくしてくれる
 
私もK君とならエロ女丸出しです
 抱き合いながらK君の勃起したぺ〇すを私のお股に挟んで腰を振りながらチューします
 「ルナちゃん、何やってんの?もーエロイなぁぁ」
 そんな言葉も嬉しくてますます腰をクネクネ
 「俺…エロイ女大好き」
 そんな言葉も私を助長させるのです
 
私はお尻をフリフリしながらK君のぺ〇すを咥えます
 「おーいい眺め…たまんないなぁ」
 立ったまま私を見下ろすK君が言います
 お尻フェチなK君はお尻アピールをする動きをするととっても歓ぶのです
 手を伸ばして私のお尻を撫で回しながらご満悦です
 お尻も感じやすい私は身体を熱くし時折声を上げながらら一生懸命K君のぺ〇すを舐め回します
 
K君のぺ〇すはとってもカリが大きくてしなやかです
 丁寧にお口の中舌や頬粘膜や上あごでくるむように銜え込み、スライドさせてやるとカリのくびれの部分が唇にひっかかります
 
この大きなカリがおま〇この入り口を引っかけながら出し入れされるとそれを想像しただけで私のおま〇こはジュクジュクと涎のようなジュースを溢れさせるのです
 
きっと…真っ赤な粘膜をテラテラさせて、早くこの大きなカリでぶち抜かれ掻き混ぜて欲しくてヒクヒクしていることでしょう
 
K君もそれに気付いたようで、お尻を撫で回していた手が割れ目からもっと前に伸びてきました
 指先が私のクレ〇スを前後に撫で始めます
 「ルナちゃん…ここ…ヌルンヌルンだよ」
 「うぐぅぅぅん…ああぁぁ…うはぁぁぁん…」
 
声を上げながら私はお尻を振り立てます
 「そんなに、欲しいの?こんなにグショグショにして・・」
 うんうんと頷きながらもフェラに熱が入ります
 舌を精一杯伸ばしぺ〇すを咥え込んだまま裏筋を舐め上げます
 「あふぅぅぅ…ルナちゃん…おぉぉぉ…」
 
K君が声を上げています
 嬉しくなって更に陰圧をかけながら激しいストロークで私はK君のぺ〇すを 口唇を駆使してスライドさせるのです
 K君のぺ〇すはしなやかながら硬度を上げてみるみると太い血管を浮き立たせていきます
 もっともっと追い込んでみたい
 そんな事を思って食らいついた瞬間
 
K君の武骨な指先が私のトロトロのおま〇こを割り粘膜を掻き分けるように侵〇してきました 
 「クハァァァァン…」
 不意をつかれ一気に腰が砕けてしまいます
 ジンジンと這い回るような快感に及び腰になる私のヒップをK君が掴み立たせます
 更に深く指を挿〇し掻き混ぜ始めました
 もうフェラどころではなくなり頭を突っ伏して鳴き始めます
 
「あぁぁぁん…ヒィンヒィンヒィン…うはぁぁぁぁん…」
 お尻だけを突き出し指マンされながら勝手に背中が反り上がっていきます
 「ルナちゃん…じっとしてな…吹かせてやるよ」
 完全に私の後ろに回りしゃがみこんだK君が忙しく右手指を動かしながら言います
 「うわぁぁぁん…いやぁぁん」
 もうすでに下腹部がチャプチャプと波打っています
 
おま〇こに挿入された指が執拗に私の粘膜の敏感な部分を擦り上げ私の官能を追い詰めていきます
 更にK君の右手の動きが早くなりました
 「ヒィィィぃん…だめぇぇぇぇ…」
 急に身体がふわふわと浮いたような感覚に襲われます
 「ほらU+263A︎︎ルナちゃん、すげーや 」
 
パシャパシャと音を立てながら水しぶきが内ももを濡らしていきます
 
「アン…アン…アン…あぁぁぁぁんU+263A︎︎」
 
身体が痙攣していきます
 とても気持ち良くてイクのとは違うけれどゆっくりと身体を床に伏せながら私は夢見心地な気分でした
 このまま眠ってしまいたい・・・
 そう思う頭にK君の声が響きます
 「そんなところに寝たら身体冷やしちゃうぞ」
 
まだまだ、続きます♡
るなも、吹かして♡
♡るな♡