出張先で~香川編3♡
26/01/19(月)12:15

K君が抱き起してくれましたがその右腕はビショビショです
「大量に吹いたね」
「いやーーん…やめて~」
私はK君に抱き付きます
笑い合いながらシャワーを浴びました
何度もキスを交わしながら…私たちはお互いの身体を洗い合いました
K君の筋肉質な腕は私を強く優しく抱きしめてくれます
純粋に私たちが恋人同士だったらどんなにいいでしょう
こんなに気が合って楽しくてエッ〇の相性もいいのに・・・
けれど私にはもっと好きな彼氏がいて、K君にはもっと愛する彼女がいるのです
それぞれに問題があって悩みながらのお付き合いをしてる
そんな彼氏・彼女・・・
私たちは抱えた悩みを飲み込むようにベッドになだれ込みます
またK君のぺ〇すを咥えようとする私を制しK君が押し倒した私の膝をM字に開かせて股間に顔を埋めてきます
「ああぁぁぁん…Kく~ん」
K君の舌使いは巧妙かつ絶妙です
いつも私は彼の舌だけで何度もイカされるのです
それを知っている私の身体は彼の舌が触れる前からイヤラシク潤いを溢れ出すのです
「ルナちゃん…もぉ…さっきシャワー浴びたばっかなのに…」
「だって…ごめん…」
「あはははは…褒めてんだよ!感度メチャいいよね!ルナちゃん」
「K君が上手なんだよ…」
「え!?何が!?上手?」
「あんなことやこんなこと…」
「なんじゃ…そりゃ…」
そうして、私の足を掴み大開脚させるとK君ははしたなく溢れ出したしている私の愛液を音を立ててすすりあげるのです
この上なく恥ずかしい
けれどその恥ずかしさが更に加速を加えながら私の潤いを増すお手伝いをしています
「どんどん、溢れてくるね…イヤラシイなぁ」
そのK君の言葉も潤みとなって身体の芯がジュワァとなり太ももを濡らすほどに愛液を染み出させるのです
身体の奥がズキンズキンと疼きます
疼きを鎮めるかのようにK君の舌が私のおま〇こを舐め回します
襞を割り粘膜を探り包皮を剥き上げます
優しく当たる舌が剥き出しのクリには火傷しそうなほどの熱さに感じられます
「うはぁぁぁん…ヒィィィィン」
身体を捩りながら悶える私の身体を抑制しながらK君は更に舌を密着させます
クルリと包皮から頭を出したクリは私の官能のコアです
そこを容赦なくK君の舌は舐め上げくすぐり弾きます
熱く熱く感じるその舌は私の理性を一切奪い激しい咆哮と嗚咽を私の口から吐かせます
「ヒィァン…ヒィィン…ヒィィン…イヤァァァァァ…やめてぇーーーーウハァぁァン 」
持ち上げられた足先を反り返らせ腰をヒクヒクさせながら私は一回目の波を迎えようとしています
K君の舌が高速で私のクリを弾き始めました
「K君…ダメダメダメ…イッチャウ…いっちゃうーーーイヤァァァん」
頭の中で何かが破裂します
背中が反り返る…苦しい…全身を痙攣させながら私は絶頂に達していました
「ウギャァァァァァァァァん」
「ルナちゃんイッタ?早かったね!でもまだまだだよ」
足を閉じようともがく私をいとも簡単に抑え込み更にK君の舌が私のクリを責め込みます
今度はジュバジュバとクリに吸い付いては唇で挟んだり舌でくすぐったり…また脳天に血液が集結してきます
全身がカァァァァっと熱くなります
もうすぐにでも再びイッテしまいそうです
「ハァハァ…イッチャう…お願い許して…また…ああぁぁぁぁ」
レロレロと舌を使いながらK君が私のクリを甘噛みしました
「ヒィィィィーーーイグゥゥゥゥーーーーー」
瞬間にして頭の中が真っ白になります
全身を硬直させて私はガクガクと頭を振りました
圧倒的な快楽の先にある…苦痛
私は目を閉じ必死にその苦痛と戦います
再び「イッタ」事に気づいたK君が抑えていた手の力を緩めます
私は力いっぱいその手を振り払い逃れようと身体を翻しますが
間髪を入れずK君にバックから抑え込まれました
「ルナちゃん…俺はまだイッテないんだよ」
K君はそう言うと私のお尻に彼の下腹部を擦り付けたきます
跳ね上がるほどに勃起したぺ〇すが私の身体に密着してきます
「あぁ…大っきい」
思わず声が出ます
「あぁ…そんな風に言われると嬉しいな」
応えながらK君が私のおま〇こにガチガチのぺ〇すをバックから捻じ込んできました
「うぁん…いい…K君…イイよう…気持ちいい…ウハァん」
気怠くイッタばかりの身体はそれでもスルリとK君のぺ〇すを飲み込み更に貪欲に離すまいとするかの如くに襞をまといつかせます
「おぉぉ…俺もイイよ…あぁ…ヌルヌルだ」
キュゥゥンとアソコが締まっていくのが自分でわかります
急にぺ〇すの抵抗が大きくなったような・・・
「うおぉぉぉぉぅーー」
K君が雄叫びを上げながら腰を振り立てて打ち込んできます
粘膜を抉られるような感覚…腰が砕けそうです
でも…気持ちイイ
「うぐぅ…アウン…うふぅ…ヒギン…アハァ」
K君の腰の動きと私の喘ぐような呼吸が連動します
四つ這いを支える腕がプルプル震え始めました
「ああっ…あああっ…いやーーーー またまた、イッチャウ イッチャウよぉ」
私は脳天に血液を集めながら脳内にドーパミンが噴出するその瞬間に備え身体を固くします
子宮が収縮を始めます
抉られ続る…アソコ…叩き続けられる…子宮口…なんて気持ちイイのでしょう?
今度はクリではなく中イキです
カァァっと熱くなる全身を痺れさせ…私はアクメを迎えました
中イキはその時間が継続します
「ヒィィァァァァァン」
息のできない状態のまま私は手足をヒクヒクさせ幸福に酔っていました
〇んでしまうんじゃないかと思えるくらいの絶頂
朦朧とする中で生温かい何者かが私を弛緩させていきます
ゆっくり首を動かして見ると、K君が私のお尻を舐め回してくれていました
「Kくぅん…そんなこと…しなくて…いいよぉ」
途切れ途切れに言いますがK君は無心に舐め回しています
「ああ…気持ち…イイぃ」
身体を動かすことができなくて横たわったままK君のなすがままに身を任せます
「ルナちゃん…グショグショだね~ 」
そんな事を言いながらK君も嬉しそうです
しばらくして私も身体を起こしK君のぺ〇すを口に含みます
そう『お疲れ様』の意味を込めて、まだ、硬度を保っているK君のぺ〇すは私の愛液が乾きかけてテラテラして見えます
酸味のある愛液を拭うように舐め回し残っているザー〇ンを 唇でしごきます
「あぅ…ルナちゃん俺イッタばかりで敏感だから…」
そんなことを言うK君も何だか愛しいね
私たちは抱き合ったままベッドでまどろみます
よく爆睡もしちゃいます
K君とだと本当にリラックスしてまんまの自分でいられるかな
目を覚まし時計を見て私たちは慌てて着替えます
お互いの唾液がそのままの身体でこんな関係はセ〇レって言うのかも知れないけど私はK君とは何でもありの親友だと思っています
素敵な関係でしょ?
K君は自分の彼女ともS〇Xするし私もね
でもそれは…恋愛のS〇X
私とK君のはあくまでも親愛なるS〇Xなのです
男と女を超えたね
何が違うって?やることは一緒ですけど♡
♡終わり♡
るなもいかせて♡
♡るな♡
