♡彼のJrを…
26/01/21(水)13:56

不意に彼の香りに包まれて私は目を覚ましました
気だるい身体に彼の大きな体躯が覆い被さってきます
何時でしょうか
窓の外はうっすら白み始めています
「寝てる…Lunaも色っぽい」
耳元で囁かれて首をすくめる私の襟元に彼がそっとキスして舌を這わせます
「ぁぁぁ…ん」
夕べの余韻を身体はまだ鮮明に記憶しています
夕べも激しく求められて私は何度天国を行き来した事でしょう
上に乗せられ下に組み敷かれ後ろから責め立てられ最後は片足を高く掲げられたまま息も絶え絶えに快.楽を叫ばされました
何度目かのオ.ルガの後…彼のうめき声と共に白い聖.液が私のお腹の上に撒き散らされ…
私はようやく悦楽の呪縛から解き放たれた開放感と少しの名残惜しさと疲れと共に深い眠りに落ちたのです
それからまだ数時間しかたってないはずなのに…
彼は吐息を漏らしながら身をよじる私を抱き締め私の身体を再びまさぐり始めます
過敏にそそり立つ乳.首をまだヌ.メリを湛えたままの泉を確かめるようにそして満足そうに繊細な指先は私の身体のイヤ.ラシイシルシをたどります
プックリふくれるク.リを…鋭敏に震える花びらを触れる先から色付き始める粘膜を彼のタッチにいちいち丁寧に応える私のカラダを彼は愛しそうに慈しみながら
どう…また…泣かそうかと頭を駆け巡らせてるに違いありません
眠ろうとする私の頭とは裏腹に勝手に身体が疼き始めます恨めしいこのカラダ
彼の指の動きに合わせてピ.クンピ.クンと震えます
唇の舌のその動きに合わせて声が溢れます
手足を絡ませて彼にしがみついては声を出し始める私を彼は思い切り開いて目で確かめます
「こんなにして」
「ヤンッ…ぁぁぁん…」
朝の日差しにかざされる茂みは露を含んでグロテスクな赤い花を咲かせている事でしょう
それを彼は吸い取るように口づけをし舌を差し入れてきました
腰全体に痺れるような快.感が広がります
疼ききった芯を転がされて仰け反りながら私は声をあげます
「もぉ…もぉ…ダメだよ・・・ぁぁぁぁン」
「ここは…ダメとは言ってないよ」
散々舐めあげられて吸い付かれてしゃぶられて私はどうしようもなく襲ってくる波に飲まれて彼の頭を力任せに引き剥がそうとしました
それをあざ笑うかのように…今度は彼の熱い塊を埋め込まれてしまうのです
腰を持ち上げるようにえぐられて淫.靡な音を立てながら…私は踊らされます
「もう…もう…ダメ・・・」
言いながら熱く溢れる泉はキュッっと彼自身を締め付けます
そうするとますます彼のチャージが激しくなり私はまた次の大きな波に襲われて強く背を反らせます
脳天が突き抜けそうです
「イヤァァァァァ…ン」
気が付くとかたわらで彼が寝息をたてています
ふんわり香る彼の香りは優しく私を包み込みます
今度は気だるい身体を起こして…私が彼に覆いかぶさってみましょうか
明るい日差しの中私の香りで包み込んでみましょうか
私はぐったりと横たわる彼のJr.を口に含みました
終わり♡
るなも食べたい♡
♡るな♡
