♡ロデオマシーンに…
26/01/23(金)12:27

部屋に入るなり目に飛び込んできたロデオマシーン
電気屋さんのお試しコーナーでしか乗った事がないのだけれど
なんでこれがこんなところに?
なんて本当はうすうす気付いてはいたり…あきらかさまには言えないので一応…乙女
敢えて触れず
でも、横目で盗み見ては想像をふくらませ頭がクラクラしちゃう…私
案の定ベッドで彼と痴態を演じている最中彼が思い出したようにつながったまま私を抱え上げロデオマシーンにまたがります
あぁぁ…頭がくらむ…ドキドキする
そして、スイッチをON
ウィーン…ウィーン…ウィーン
ああ怖い…振り落とされそう
あまりに不安定なので両足を台座の横にかけふんばると…
すごいっ
彼単独の腰使いでは到底あり得ない動きが、私のあふれんばかりに潤みをたたえたアソコをかき回す…暴れまくる
「あぁぁぁ…ダメっ」
のけ反りそうになる身体を必死でこらえ、私は落とされないように彼の身体に思い切りしがみつく
彼もより強く私の腰をぴったり引き寄せてそして、さらに密着された結合部分では私の勃起きしたク〇ト〇スが彼の恥骨で必要以上に摩擦されて
「ヒャァァァァン…」
私は気が変になりそうなくらいの愉悦の世界に襲われる
「イヤァァァァァ…いっちゃうっ…」
叫びながらもがく私を更に強く抱きしめて彼が自らも腰を動かします
「イヤイヤイヤ…あぁぁぁぁぁん」
いとも簡単に頂きに上りつめ…身体が硬直していく…頭が白くなっていく…だめっ
クリが痺れるように膨満してこれ以上の刺激を拒否します
思わず身体をずらし密着度を下げるけど…執拗に彼の腰が追ってきて更に硬度を増しながら突き進んできます
ロデオマシーンが縦横無尽に動くたびに彼のガチガチのペ〇スが私の中を暴れ馬のごとくに掻き乱し私はグチョグチョイヤラシイ音をまき散らしながら
「ヒィィィィィィィン…」
狂った牝馬のように 雄叫び声を上げて彼にしがみつきます
もう…もう…ダメです…ダメ…また…また…あぁぁぁ
彼がマシーンのモードを細かい動きに換えました
「ギャァァァァン…イヤイヤイヤ…イヤァァァ…イクッ」
ギャァギャァ叫びながら…私はおびただしい程の愛液を垂れ流し硬直を繰り返します
「すごいよLuna…つながったまま吹いてる…グショグショじゃん」
彼に抱きすくめられたまま…私はまたその激しい動きに呼び戻されて…必要以上にまたアソコの内面と子宮口を叩かれて…半開きな口から絶え間なく涎といななきがあふれてきます
こまかく痙攣しながら何度となく果てる私を彼は離そうとはせず、尚もマシーンの出力を上げてくるのです
硬直して 一度弛緩した身体に再び一段と激しいうねりが加えられまた…また…新しい波が私をがんじがらめにしてしびれさせる
最後は自分のぬめりで滑り落ちるように床に体を投じて…彼が私を抱きかかえベッドに放り上げました
天井を飾る7色のライトが糸を引くようなテールランプに見えてくるョ
まだ…イケていない彼が再び私にのしかかってきました
涙がにじむ…あぁ…許して…もうダメだってば…
コ…シ…ガ…ク…ダ…ケ…チャ…ウ…ョ…
♡終わり♡
るなも濡らして♡
♡るな♡
