医者の彼に…1
26/01/25(日)12:46

私の彼はお医者さんです
エリート街道まっしぐらのではなく、やさぐれながらもここまでやってきた感漂う、眼光するどいワイルドなタイプ
彼の腕にあるタバコの火痕がそれを物語っています
頭の良い男と逞しい男にメロメロな私は、彼の言いなりです
白衣から覗く二の腕は、もう見ただけで…私をジュクジュクにしていきます
そう…この腕が私を抱きしめとろかせるのです
立ちはだかった彼を目の前にすると、私はもう跪くしかありません
おずおずと近寄り白衣の裾からボタンを開き、スラックスのフックを外してすでにキリキリと憤起する彼のペ〇スを捧げ持ちます
上目遣いに見上げながら、そうっとその先端にキスすると、おもむろに頭を掴まれ私の口にその滾ったペ〇スは捻じ込まれます
あぁぁぁ…
苦しいけど…嬉しい…その狭間で私は涙を浮かべながら
彼のなすままに口中を縦横無尽に〇され、嗚咽と涎でグショグショになって、それでも舌をからませ吸い付いていきます
硬い硬いペ〇スが咽頭をえづかせ…鼻腔を塞ぎ…私は自らの唾液でむせ…呼吸困難に朦朧となりながら…身体中を疼かせしとどに濡れそぼっていくのです
イラマチオされながら…下半身をもじもじさせる私を彼が見逃すはずもなく
「何だよ…そんなに下半身が疼くのかよ」
言いながら…ペ〇スを口中から引き抜きます
そうして私を仰向けにひっくり返らせると、白衣を腕まくりしその逞しい腕を見せ付けるように私に言い放ちます
「噴かせてやるから…M字になれ」
「・・・あぁぁ」
私はうなだれながらも下着を脱いで…M字に開脚し自らの膝を抱えるのです
気持は羞恥の塊でありながら…開いた花びらはテラテラと口を開いて嬉しそうに
「もう…ドロドロだね…触ってもないのに…イヤラシイ」
そんな事を言いながらも、触診をするDrさながらの冷静なまなざしで私の秘唇に二本の指を繊細に差し込んでいきます
中を探りながら私の表情を確認しながら…軽く曲げられた指先がコリコリとスポットをなぞります
優しく優しく撫で回していたと思うと…段々とそのあたりをこねくり回し始めます
腕ごと中に押し入ってくるんじゃないかと思うくらいに…激しく…素早く…ピストンさせて
「あっ…あっ…あぁ…ぁぁぁぁぁん…」
脳天を貫くような快楽と同時に下半身が麻痺したような感覚に襲われて私は何かを噴き出していました
ビショビショにそしてそのまま仰向けに身体開かれたまま…何か異物をグショグショの秘部に〇れられました
♡続きは明日♡
るなも食べたい♡
♡るな♡
