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るなのブログ

医者の彼に…2

26/01/26(月)12:28

医者の彼に…2
 
今まで感じたことのない違和感…それは検査用のシリンジでした
 あぁ…
 
「こんな物まで飲み込んで…本当にイヤラシイ」
 言いながらそのシリンジをジュポジュポと抜き差しするのです
 私は頭を片手で抱えられ…その光景を見せ付けられました
 
「イヤァァ…やめて…」
 「ヤメテって言いながら…ここは悦んでるよ」
 新たな粘液を垂れ流しながら…私の秘唇はプルプル震えて悦んでいました
 あぁ…壊れちゃう
 もがき腰をくねらす私に手を焼いたのか彼は私を引き起こし…テーブルに手を付かせてお尻を突き出させます
 私はガッチリとした手のひらで腰を力強く掴まれガッツリとペ〇スを嵌め込まれます
 あぁ…硬いよ…突き刺さる
 
「あんな道具より…こっちの方がいいだろ?」
 「いいって言えよ…こっちのペ〇スの方がいいですって」
 「おらっ!!言えっ」
 抉るようにグサリグサリ突き刻みながら…彼が興奮した声を上げます 
 「あぁぁ…あぁぁぁぁぁ…イイです…こっちの方がイイ…」
 オモチャのようにカタカタ震えながら、私は彼の言いなりにはしたない言葉を口にしただただ彼の硬さに酔いしれていました
 
あぁ…身体中が痺れる
白衣から剥き出された赤黒いペ〇スに犯される私は聖に汚される 俗なのでしょうか
 その感覚がますます私を興奮させます
 それは彼も同じなのか
 激しく声を上げながらますます猛チャージをかけてきます
 
背を反らせ…悶えながら腰を振り…鳴き声を撒き散らしながら硬直する…そんな私を捕らえて放さないとばかりに…突き崩す
 もう…たまりません
 
「ダメ…ダメ…イッチャウきごいっちゃぅ・・・」
 
グチュグチュとはしたない音を響かせながら…私は叫び声を上げ強く痙攣しました
 太ももを愛液が伝い落ちます
 白衣の彼はそれを見届け…私の背中を押して突っ伏させるとその丸出しのお尻に 白い聖液をしごくように振り掛けました
 
恍惚の表情で…神々しいほどに満足げに…
 そうして…私に傷などないかお医者さんの目でみてくれます
 なでなでしながら微笑んで…でもまたあの表情で見つめられたら私は抗うことなんてできなんで…
聡明で強い男には…メロメロだから
 
♡終わり♡
るなも、メロメロにして♡
♡るな♡